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今日の日経平均株価は〜


終値 19,905.46円

前日比  -2.17円



今週も始まりましたが

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日曜までメチャ忙しいので一気に行くよ

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『黄門ちゃま寿』でちょっとの玉を持って

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『ヴァン・ヘルシング�供戮妊薀奪轡綛圓�ずで飲まれ

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とほほ〜で『新EX麻雀』へ

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こちらで投資した分は回収できたと思うけど

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毎日…試練達成するの大変だな〜

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もっと楽して稼ぎたいね

さて僕の当てた台は



今月は稼ぎがさっぱりだよ




僕のNISA口座の持ち株のコード銘柄名    

株数に平均取得単価です


1780 ヤマウラ 100株 387円

3174 ハピネス・アンド・ディ 100株 902円

3294 イーグランド 100株 750円

3387 クリエイト・レストランツ・ホールディングス 100株 1304円

3648 AGS 100株 880円

3726 フォーシーズホールディングス 100株 250円

4929 アジュバンコスメジャパン 100株 911円

6073 アサンテ 100株 978円

6325 タカキタ 100株 297円

6926 岡谷電機産業 100株 399円

7480 スズデン 100株 638円

7510 たけびし 100株 759円

8287 マックスバリュ西日本 100株 1384円

8789 フィンテック グローバル 100株 73円

9765 オオバ 100株 280円

9837 モリト 100株 691円


評価額合計  1,337,900円

評価損益合計 249,400円



先週より11,200円ほど上がりました


それから散歩をしに行くついでに

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『マクドナルド』へ

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ビックマックと

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ポテトLドリンクLを優待券で

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マックダブルとチキンクリスプを購入で支払は295円でした




妻のNISA口座の持ち株のコード銘柄名    

株数に平均取得単価です


1780 ヤマウラ 100株 424円

3082 きちり 100株 692円

3174 ハピネス・アンド・ディ 100株 901円

3765 ガンホー・オンライン・エンターテイメント 100株 441円

3800 ビーエスピー 100株 1332円

6458 新晃工業 100株 1008円

8002 丸紅 100株 692円

8031 三井物産 100株 1682円

8053 住友商事 100株 1231.5円

8285 三谷産業 100株 366円

8742 小林洋行 100株 304円

9384 内外トランスライン 100株 1273円

9765 オオバ 100株 299円

9831 エーアイテイー 100株 785円

9876 コックス 100株 241円

9855 くろがねや 100株 381円


評価額合計  1,465,610円

評価損益合計 260,360円



先週より9,490円ほど上がりました


そして昨日今日と忙しくポイントサイトで稼ぐ時間もあまりないけど

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『GetMoney!』でゴール



他にも


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主力の『ECナビ』でもゴールできました



スキマ時間でもできるゲームなので簡単だね


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『モッピー』でも無事にゴール

モッピー!お金がたまるポイントサイト

ここもゲームとか増えたんだけど僕は昔からのしかしてないや

一日三分程度でもそこそこ稼げるサイトだしね


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そしてみんなが主力にしてる『げん玉』ではビンゴ



20日までキャンペーンも残り少し


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『Warau』でもゴール

ワラウ - 遊べるポイントサイト

こんな感じでポイント稼いで


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『ちょびリッチ』では1000Pを楽天銀行へキャッシュバック

サイフもココロもハッピーに!ちょびリッチ

このサイト…

トップクラスに稼げます




2015年に届いた配当金3万8997円

2015年に届いた株主優待は約7万8760円分


2004年5月からチョビチョビ株を買い始めて


2004年9月から今まで届いた配当金は198万9228円

2004年9月から今まで届いた株主優待は約331万3128円分です



我が家の持ち株では


ゲンキー、今期経常を14%上方修正・最高益予想を上乗せ

 ゲンキー <2772> が4月13日大引け後(15:00)に決算を発表。15年6月期第3四半期累計(14年7月-15年3月)の連結経常利益は前年同期比86.4%増の20億円に拡大した。
 併せて、通期の同利益を従来予想の25億円→28.5億円(前期は20億円)に14.0%上方修正し、増益率が24.6%増→42.0%増に拡大し、従来の3期ぶりの過去最高益予想をさらに上乗せした。

 会社側が発表した上方修正後の通期計画に基づいて、当社が試算した1-6月期(下期)の連結経常利益も従来予想の12.1億円→15.6億円(前年同期は13.7億円)に28.9%増額し、一転して14.1%増益見通しとなった。

 直近3ヵ月の実績である1-3月期(3Q)の連結経常利益は前年同期比63.7%増の7.2億円に拡大し、売上営業利益率は前年同期の3.0%→4.6%に改善した。

会社側からの【修正の理由】
 売上高につきましては、消費税増税に伴う個人消費低迷の長期化を受け、当初予想を下回る見込みとなりました。利益面につきましては、売上総利益率の改善や、これまで注力してまいりましたEDLC(エブリディローコスト)が結実し、店舗作業の標準化・単純化・本部集約化が推し進められたことで、引き続き販売費及び一般管理費の抑制効果により、営業利益、経常利益、当期純利益とも当初予想を上回る見込みであります。以上の内容から、業績予想を修正することといたしました。(注)上記の業績予想は、本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の業績は今後様々な要因によって予想数値と異なる可能性があります。




進和、上期経常は63%増益で着地、今期配当を5円増額修正

 進和 <7607> が4月13日大引け後(16:00)に決算を発表。15年8月期第2四半期累計(14年9月-15年2月)の連結経常利益は前年同期比63.4%増の20億円に拡大し、通期計画の31.4億円に対する進捗率は63.9%に達し、さらに前年同期の44.3%も上回った。

 会社側が発表した上期実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した3-8月期(下期)の連結経常利益は前年同期比2.2%増の11.3億円に伸びる見通しとなった。

 同時に、今期の年間配当を従来計画の40円→45円(前期は39円)に増額修正した。

 直近3ヵ月の実績である12-2月期(2Q)の連結経常利益は前年同期比2.1倍の12.6億円に急拡大し、売上営業利益率は前年同期の6.5%→8.2%に改善した。

会社側からの【修正の理由】
  当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の最重要課題の一つとして位置づけ、業績の進展等を勘案しながら、継続的かつ安定的な利益還元に努めることを基本方針としております。 このような基本方針に基づき、当連結会計年度の業績予想を当初より上方修正したことなどから、第2四半期末配当金予想を2円増額の22円に、期末配当金予想を3円増額の23円とし、年間5円増額の45円に修正させていただきます。



新日本建物、前期経常を一転24%増益に上方修正

 新日建物 <8893> [JQ] が4月13日大引け後(15:30)に業績修正を発表。15年3月期の経常利益(非連結)を従来予想の4億円→5.4億円(前の期は4.3億円)に33.3%上方修正し、一転して23.6%増益見通しとなった。

 会社側が発表した上方修正後の通期計画に基づいて、当社が試算した10-3月期(下期)の経常利益も従来予想の6.2億円→7.5億円(前年同期は4.3億円)に21.8%増額し、増益率が43.9%増→75.2%増に拡大する見通しとなった。

会社側からの【修正の理由】
  平成27年3月期の業績は、戸建販売事業においては計画を上回る引渡し棟数となったものの、マンション販売事業における引渡し戸数の減少や流動化事業における新規物件の減少により、売上高は前回予想を3,070百万円下回る9,230百万円となる見込みであります。 一方、利益面では、流動化事業における大型物件の成約・引渡しが順調に推移したことや借入圧縮に伴う支払金利の減少等による利益率の改善により、営業利益は10百万円増加の680百万円、経常利益は135百万円増加の540百万円、当期純利益は120百万円増加の520百万円と前回予想を上回る見込みであります。(注)上記の業績予想は、本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の業績は、今後様々な要因により異なる結果となる可能性があります。




サンナゴヤ、12-2月期(2Q)経常は40%減益

 サンナゴヤ <8904> が4月13日大引け後(15:30)に決算を発表。15年8月期第2四半期累計(14年9月-15年2月)の連結経常利益は前年同期比8.2%増の6.9億円に伸びたが、通期計画の26.2億円に対する進捗率は26.6%にとどまり、前年同期の32.9%も下回った。

 会社側が発表した上期実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した3-8月期(下期)の連結経常利益は前年同期比9.7%増の19.3億円に伸びる見通しとなった。

 直近3ヵ月の実績である12-2月期(2Q)の連結経常利益は前年同期比40.4%減の6.3億円に落ち込み、売上営業利益率は前年同期の9.1%→6.5%に悪化した。




三谷産業、前期経常を5%上方修正

 三谷産業 <8285> が4月13日大引け後(15:00)に業績修正を発表。15年3月期の連結経常利益を従来予想の18.3億円→19.1億円(前の期は17.4億円)に4.7%上方修正し、増益率が4.7%増→9.6%増に拡大する見通しとなった。

 会社側が発表した上方修正後の通期計画に基づいて、当社が試算した10-3月期(下期)の連結経常利益も従来予想の15.1億円→15.9億円(前年同期は12.7億円)に5.7%増額し、増益率が18.6%増→25.4%増に拡大する見通しとなった。

会社側からの【修正の理由】
 1.連結 売上高は、樹脂・エレクトロニクス関連事業についてはベトナムでの車載用部品の生産量が拡大いたしましたものの、以下の要因により前回発表予想を下回る見込みであります。(1)住宅設備機器関連事業について、首都圏で、人手不足等により複数の納入物件における完工・引き渡しが工期全体の遅れから翌期に延伸したことに加え、当期の売上に寄与する工事案件の受注が減少したこと(2)エネルギー関連事業について、昨年11月以降の原油価格急落の影響により販売単価が下落したこと(3)化学品関連事業の医薬品向け原薬製造について、一部製品で生産数量が減少したこと(4)情報システム関連事業について、昨年度のWindows XPのサポート終了および消費税増税に伴う駆け込み需要の反動減に加え、複数のシステム開発案件の売上計上が規模拡大に伴うスケジュール変更により翌期に延伸したこと(5)化学品関連事業の機能性素材受託製造について、昨年の消費税増税の影響もあり、一部の納入先での在庫調整等により販売数量が減少したこと 営業利益は、売上総利益率が0.5ポイント改善したものの、売上減に伴う売上総利益減を全額カバーできず、前回発表予想を下回る見込みであります。一方、経常利益は、持分法による投資損益の改善や為替差益の増加等により前回発表予想を上回る見込みであり、当期純利益は、投資有価証券売却益や固定資産売却益等の特別利益の増加および法人税等の減少により前回発表予想を上回る見込みであります。2.単体 連結業績予想同様、売上高は、樹脂・エレクトロニクス関連事業は増加したものの、化学品関連事業および情報システム関連事業での減少により前回発表予想を下回る見込みであります。経常利益はほぼ前回発表予想通りとなる見通しであり、当期純利益は、特別利益の増加および法人税等の減少により前回発表予想を上回る見込みであります。(注)上記の業績予想につきましては、当社が本資料の発表日現在において入手している情報および合理的であると判断する一定の前提に基づいており、実際の業績は今後様々な要因により異なる可能性があります。



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【目次】(「BOOK」データベースより)
安定・高利回りは正しい知識から/第1部 10分でわかる!サブプライム危機から米国緩和縮小までの流れ(世界的な量的緩和とこれからの経済)/第2部 債券(債券ETFで少資金でも安定・高利回りの長期投資を実現/債券へ投資するファンドの秘密)/第3部 為替(すべての投資に影響を与える「為替」のルール/FX取引の秘密)/第4部 REIT(不動産投資信託)(インカムゲイン投資家のための高利回りREIT投資/海外REITにも投資できる)/第5部 海外証券口座(長期投資に適したレバレッジのかけ方とリスク管理/長期の国際分散投資は本当に正しい投資法か)