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今日の日経平均株価は〜


終値 19,652.88円

前日比 -232.89円



やっと金曜日ですね

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今週も1週間ハードでした

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そんな今日は『修羅雪姫』を久々に打って持ち玉ゲット

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しかし移動してから

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『天・天和通りの快男児II 』がダメダメ〜

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ハマルし連チャンしないしでした

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そして最後に『くるてん!魔神どむ』に移動で

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少し増えたかな〜です

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この台は小遣い稼げますよ

さて僕の当てた台は



しかし今日もちょい勝ちか



僕のNISA口座の持ち株のコード銘柄名    

株数に平均取得単価です


1780 ヤマウラ 100株 387円

3174 ハピネス・アンド・ディ 100株 902円

3294 イーグランド 100株 750円

3387 クリエイト・レストランツ・ホールディングス 100株 1304円

3648 AGS 100株 880円

3726 フォーシーズホールディングス 100株 250円

4929 アジュバンコスメジャパン 100株 911円

6073 アサンテ 100株 978円

6325 タカキタ 100株 297円

6926 岡谷電機産業 100株 399円

7480 スズデン 100株 638円

7510 たけびし 100株 759円

8287 マックスバリュ西日本 100株 1384円

8789 フィンテック グローバル 100株 73円

9765 オオバ 100株 280円

9837 モリト 100株 691円


評価額合計  1,357,900円

評価損益合計 269,400円



前日より2,400円ほど上がりました


そしてパチの帰りに図書館へ

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Tae-Chuさんの『mu:zik』と

Queenの『Queen Forever』を借りました



そして帰って里帰りの準備してました



妻のNISA口座の持ち株のコード銘柄名    

株数に平均取得単価です


1780 ヤマウラ 100株 424円

3082 きちり 100株 692円

3174 ハピネス・アンド・ディ 100株 901円

3765 ガンホー・オンライン・エンターテイメント 100株 441円

3800 ビーエスピー 100株 1332円

6458 新晃工業 100株 1008円

8002 丸紅 100株 692円

8031 三井物産 100株 1682円

8053 住友商事 100株 1231.5円

8285 三谷産業 100株 366円

8742 小林洋行 100株 304円

9384 内外トランスライン 100株 1273円

9765 オオバ 100株 299円

9831 エーアイテイー 100株 785円

9876 コックス 100株 241円

9855 くろがねや 100株 381円


評価額合計  1,469,320円

評価損益合計 264,070円



前日より5,910円ほど下がりました


ついでに里帰りの準備中にポイントサイトの稼ぎをササッと換金

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『ポイントタウン』で1万PをPeXに交換

ポイントでお小遣い稼ぎ|ポイントタウン

里帰りのガソリン代の足しにします


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あと『PONEY』でも45,000PをPeXに交換

無料で現金化!お小遣い稼ぎポイントサイトPONEY!

ここも『お宝さがし』でポイントが貯めれるよ


こんな感じでポイントサイトの稼ぎで株も買いたいけど

子供に全部使っちゃうからお金が貯まらんです〜

貯金する位なら株を買っちゃうんですがね〜

だって株にしとくと色々と届くんだもん

そんな今日は

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9384 内外トランスラインの優待で選んだコーヒーギフトが届きました

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3178 チムニーからも選んだ優待のちゃんこ鍋セットがきたよ〜

妻が里帰り中にお金稼ぎに専念して株を買う資金を貯めなくちゃ

あっ…でもGW明けに2世君の検査入院もあるから株買うお金きっと無いな

そんな感じで明日は妻の実家に行くのでブログはお休みになると思います




2015年に届いた配当金3万8997円

2015年に届いた株主優待は約8万6927円分


2004年5月からチョビチョビ株を買い始めて


2004年9月から今まで届いた配当金は198万9228円

2004年9月から今まで届いた株主優待は約332万1295円分です



我が家の持ち株では


ジャパンフーズ、前期最終を一転赤字に下方修正

 ジャパンF <2599> が4月17日後場(13:05)に業績修正を発表。15年3月期の最終損益(非連結)を従来予想の3億8000万円の黒字→2500万円の赤字(前の期は4億8300万円の黒字)に下方修正し、一転して赤字見通しとなった。

 会社側が発表した下方修正後の通期計画に基づいて、当社が試算した10-3月期(下期)の最終損益も従来予想の9700万円の赤字→5億0200万円の赤字(前年同期は4億5400万円の赤字)に下方修正し、赤字幅が拡大する見通しとなった。

会社側からの【修正の理由】
 政府の経済対策や金融政策、円安を受けて輸出企業を中心として企業の業績が回復する中で、わが国経済は、緩やかな回復基調となっております。一方、飲料業界においては、消費税増税に伴う駆け込み需要の反動以降、飲料消費は年間を通じて予想以上に低迷し、業界全体の販売数量は減少いたしました。このような状況下において、当社は、上半期の業績不振を挽回すべく、下半期において新規商品の積極的な受注活動や製造コストの削減等に努めてまいりましたが、受注数量の減少により加工賃収入が減少したことから、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益又は当期純損失ともに、前回発表予想を大幅に下回る見込みであります。特に、当期純利益又は当期純損失につきましては、業績の悪化等に伴う繰延税金資産の取り崩しにより、損失になる見込みであります。(注)業績予想につきましては、現時点において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の業績は、今後の様々な要因により異なる場合があります。



プロトコーポレーション、前期経常を一転9%減益に下方修正

 プロト <4298> [JQ] が4月17日大引け後(16:10)に業績修正を発表。15年3月期の連結経常利益を従来予想の55億円→45.5億円(前の期は50億円)に17.3%下方修正し、一転して9.2%減益見通しとなった。

 会社側が発表した下方修正後の通期計画に基づいて、当社が試算した10-3月期(下期)の連結経常利益も従来予想の28.1億円→18.6億円(前年同期は23.9億円)に33.7%減額し、一転して22.2%減益見通しとなった。

会社側からの【修正の理由】
 (1)売上高 主に、中古車輸出事業を手掛ける株式会社キングスオートにおいて香港向け高額車両の輸出台数が計画を下回ったこと、当社においてGooPLUS等のPB商品の拡販が計画を下回ったこと、輸入タイヤ販売を手掛ける株式会社オートウェイにおいて消費税増税による反動減が通期にわたり影響したことによりタイヤ販売数量が計画を下回ったことなどから、平成26年10月31日に公表した修正予想を下回る見込みであります。 (2)営業利益・経常利益 販売費及び一般管理費は計画を下回る見込みでありますが、前述のとおり、売上高が計画を下回ったことによる売上総利益の減少分を補うまでには至らなかったことから、平成26年10月31日に公表した修正予想を下回る見込みであります。(3)当期純利益 前述のとおり、営業利益及び経常利益が計画を下回る見込みであることに加え、株式会社キングスオートの株式取得時に計上したのれんについて同社の直近の業績動向等を踏まえ今後の回収可能性を慎重に検討した結果、回収不能見込み額として384百万円の減損損失を計上する予定であることから、平成26年10月31日に公表した修正予想を下回る見込みであります。




アジュバン、前期最終を86%下方修正

 アジュバン <4929> が4月17日大引け後(15:00)に業績修正を発表。15年3月期の連結最終利益を従来予想の3億3200万円→4700万円(前の期は5億7100万円)に85.8%下方修正し、減益率が41.9%減→91.8%減に拡大する見通しとなった。

 会社側が発表した下方修正後の通期計画に基づいて、当社が試算した10-3月期(下期)の連結最終損益も従来予想の1億5200万円の黒字→1億3300万円の赤字(前年同期は2億5400万円の黒字)に減額し、一転して赤字見通しとなった。


『会計不正はこう見抜け』


【内容情報】(出版社より)
「日本の不正会計に関する書籍は、『粉飾決算の見破り方』などといった実務書がほとんどであるが、本書はそれらのハウツー・ブックスとは決定的に違う。何よりも、本書の不正会計事例で取り上げられている企業は、(日本のカネボウやソフトバンクを含み)全米の上場企業全100社以上に上る。しかもその実証分析は、会計学的論理性に優れ、会計トリックの発見技法も、論旨は一貫してゆるぎない。圧倒的に豊富な事例の高度解析分析が、本書における粉飾発見技法として結実している。」(細野祐二氏の本書解説から)  2002年に刊行して好評だった『会計トリックはこう見抜け』の大幅改訂版。原書はCFA(米国証券アナリスト)プログラムとして使われている定番本だ。  著者のハワード・シリットは、財務諸表の分析から不正会計の警告を投資家に発するCFRA(Center for Financial Research and Analysis)の創立者。いまはシリット・フォレンジックスのCEOとして、投資家の立場に立つリポートを出している。  改訂版はエンロン事件以降の多くの粉飾決算事例を収録し、利益操作のトリック、キャッシュフローのトリック、キー・メトリックスのトリックの3つに分類して、投資家を欺く粉飾の手口を詳述している。  解説はベストセラー『公認会計士vs特捜検察』の細野祐二さん。 第1部 基礎を固める 第1章 最悪の事態 第2章 レントゲン写真の修正 第2部 利益操作のトリック 第3章 利益操作のトリック<その1>収益の早期計上 第4章 利益操作のトリック<その2>架空収益の計上 第5章 利益操作のトリック<その3>一時的または持続不可能な活動による利益の増大 第6章 利益操作のトリック<その4>当期の費用を翌期以降に繰り延べる 第7章 利益操作のトリック<その5>費用または損失を隠蔽するその他のテクニック 第8章 利益操作のトリック<その6>当期の利益を翌期以降に繰り延べる 第9章 利益操作のトリック<その7>将来の費用を前倒しする 第3部 キャッシュフローのトリック 第10章 キャッシュフローのトリック<その1>財務キャッシュ・インフローを営業の区分にシフト 第11章 キャッシュフローのトリック<その2>通常の営業キャッシュ・アウトフローを投資の区分にシフト 第12章 キャッシュフローのトリック<その3>事業の買収・売却を使った営業キャッシュフローの水増し 第13章 キャッシュフローのトリック<その4>持続不可能な活動による営業キャッシュフローの増大 第4部 キー・メトリクスのトリック 第14章 キー・メトリクスのトリック<その1>経営成績を過大表示する指標を提示 第15章 キー・メトリクスのトリック<その2>財政状態の悪化を隠蔽する貸借対照表の指標の歪曲 第5部 総括 第16章 トリックの復習とアドバイス 解説 高度な会計技術論に裏付けられた粉飾決算発見技法  細野祐二

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
100社を超える著名米国企業+カネボウ+ソフトバンクの事例を素材にした「粉飾決算大全」。不正会計分析のプロが発見法を伝授。利益操作、キャッシュフロー操作、業績指標の操作などの手口を詳述。