昨日は朝から持ち株も調子よく

安心して母の病院などへ

そして帰ってきたお昼にビックリ


日銀が長期金利の変動幅を従来の±0.25%程度から±0.5%程度に拡大

いつか利上げだろうな〜とは思ってたけどここでか

岸田にやれって言われたのかね〜


そんな感じで昨日の日本株は後場から下げ〜

持ち株では前場に調子のよかった商社や通信も下げちゃった

まぁいつかは日本も利上げあるんだろう〜で買ってた

メガバンとかアゲアゲ〜で

トータルでは前場より持ち株は上がりました

しかしこれからどうしようね〜


昨夜の[経済指標]は
・米・11月住宅着工件数:142.7万戸(予想:140.0万戸、10月:143.4万戸←142.5万戸)
・米・11月住宅建設許可件数:134.2万戸(予想:148.0万戸、10月:151.2万戸)
・カナダ・10月小売売上高:前月比+1.4%(予想:+1.5%、9月:-0.6%←-0.5%)
・ユーロ圏・12月消費者信頼感指数速報値:-22.2(予想:-22.0、11月:-23.9)

米株は上げたけど…

チャート見てもこっちかな〜ってのがよく分からないし

まぁ様子見ながらで


しかし最近は寒くて起きれませんな〜

なので二世君が起きるのも遅くなってきて朝が忙しい

そして4〜5年生はコロナで学年閉鎖になってますが

今のとこ二世君の学年は大丈夫なんですが
昨日のお昼頃に学校からメールで

一年生も1クラス学級閉鎖だそうです
そのクラスの子と前日に公園で会って
10人休んでるって言ってたかもしかして〜だったんだけど
最近はクラスターとか発表がないけど
どのクラスも凄い人数が休んでるんだけど
いつまで続くんだろうね〜

そして昨日のネットでの稼ぎ

『きかせて・net』で100PをPeXへ移動

ここもアンケートサイトだけど紹介はないみたいなので検索でもして


『キューモニター』では500Pを『Gポイント』へ
ここもアンケートサイトで稼ぎやすいんだよ

『マクロミル』は簡単なアンケートに答えるだけでお小遣いが貯まるよ

『infoQ』も1P1円で貯まりやすいアンケートサイト

『サイバーパネル』もコツコツ貯まるし


『NTTコム リサーチ』もアンケートサイトで
どこも高いのだと100円とか超えるのもあるからいいよ
あと『ipsosisay』ってのがバナーがないんだけど
凄く還元率がいいのか貯まりやすいアンケートサイトです
まだの方は『ipsosisay』ここをクリックして見てみて〜
それと『Toluna』ももうなんども換金できて凄くいいよ
最近はどこもアンケートの単価が高いのか貯まりやすくて助かります
『コエタス』も凄い稼げるからおススメですよ

あと配当金が届きました

アドバンスクリエイトから2名義で合計5,578円でした

2022年に届いた配当金は262万8149円
2022年に届いた株主優待は約14万5658円分
2004年5月からチョビチョビ株を買い始めて
2004年9月から今まで届いた配当金は1275万3236円
2004年9月から今まで届いた株主優待は約727万5082円分です

『大値上がり時代のスゴイお金戦略』

内容紹介(出版社より)
歴史的円安が進行し、世はまさに大値上がり時代!
ざっくりといまの経済を理解して
自分のお金を守る戦略を立てて、技術を学ぼう!
自分の将来の資産や最近の経済状況が
なんとなく気になるけど、
どこから手をつけていいかわからない
マネー初心者が1歩を踏み出すための
超簡単なお金論!
(「おわりに」より抜粋)
本書が世に出る2022年10月には、近年稀にみる値上げラッシュが行われます。
帝国データバンクの発表によれば、10月に値上げが予定されている食品は6,532品目に及ぶといいます。2022年は毎月のように値上げラッシュが行われましたが、そのなかでも10月の値上げの規模は最大です。すでに実施された値上げと今後予定されている値上げを合算すると、2022年は通年で2万を超える食品が値上げされ、その平均的な値上げ率は14%になるといわれています。
賃金が上がらないなかで、円安とインフレが進行していくと、私たちの興味はいくつかのポイントに向かいます。ひとつ目はこの円安とインフレの要因を知りたいという経済学的な興味関心。ふたつ目はこの環境を生き抜くために必要な節約などのサバイバル術。3つ目は賃金が上がらないなかで、いかに保有している資産を運用して自己防衛をするか。
これら3つのポイントについて、それぞれ詳しく書かれた書籍はすでに世にあると思います。しかし、これらすべてを網羅しており、しかも誰にでも理解できる難易度で書かれた書籍はあまりないと思います。1冊読めばこのような環境下で興味が湧く3つのポイントについて、「広く、浅く」理解できるような書籍をイメージして執筆をしました。
【目次】
1章 簡単で忘れにくい円安・インフレの背景
2章 私たちの懐事情が平成からずっと厳しい理由
3章 円安時に日常でできる家計防衛術
4章 投資で着実に資産を築くための技術
5章 お金を増やすと決めてからの大切な心構え
内容紹介(「BOOK」データベースより)
給料が上がらなくても自分のお金は守れる!つみたてNISA、海外ECサイト、ロボアドバイザー、冷凍カット野菜、ポイント投資ー今すぐ始められる!マネー初心者の悩みをすべて解消!いまさら聞けない円安の理由がすぐに分かる!
目次(「BOOK」データベースより)
1章 簡単で忘れにくい円安・インフレの背景(2022年の円安を振り返る/そもそも円安って何? ほか)/2章 私たちの懐事情が平成からずっと厳しい理由(賃金がずっと上がっていない/経済が成長しなかった平成の30年間 ほか)/3章 円安時に日常でできる家計防衛術(カット野菜は値上がり時代の味方/買い物での利回りを意識する ほか)/4章 投資で着実に資産を築くための技術(老後2000万円問題のウソ/活用すべき非課税制度の「つみたてNISA」、「iDeCo」 ほか)/5章 お金を増やすと決めてからの大切な心構え(節約も立派なお金戦略のひとつ/節約は「目的」ではなく「手段」 ほか)
著者情報(「BOOK」データベースより)
森永康平(モリナガコウヘイ)
証券会社や運用会社にてアナリスト、ストラテジストとして日本の中小型株式や新興国経済のリサーチ業務に従事。業務範囲は海外に広がり、インドネシア、台湾などアジア各国にて新規事業の立ち上げや法人設立を経験し、事業責任者やCEOを歴任。その後、2018年6月に金融教育ベンチャーの株式会社マネネを設立。現在は経済アナリストとして執筆や講演をしながら、AIベンチャーのCFOも兼任するなど、国内外複数のベンチャー企業の経営にも参画。日本証券アナリスト協会検定会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


安心して母の病院などへ


そして帰ってきたお昼にビックリ



日銀が長期金利の変動幅を従来の±0.25%程度から±0.5%程度に拡大


いつか利上げだろうな〜とは思ってたけどここでか


岸田にやれって言われたのかね〜



そんな感じで昨日の日本株は後場から下げ〜


持ち株では前場に調子のよかった商社や通信も下げちゃった


まぁいつかは日本も利上げあるんだろう〜で買ってた


メガバンとかアゲアゲ〜で


トータルでは前場より持ち株は上がりました


しかしこれからどうしようね〜



昨夜の[経済指標]は

・米・11月住宅着工件数:142.7万戸(予想:140.0万戸、10月:143.4万戸←142.5万戸)
・米・11月住宅建設許可件数:134.2万戸(予想:148.0万戸、10月:151.2万戸)
・カナダ・10月小売売上高:前月比+1.4%(予想:+1.5%、9月:-0.6%←-0.5%)
・ユーロ圏・12月消費者信頼感指数速報値:-22.2(予想:-22.0、11月:-23.9)

米株は上げたけど…


チャート見てもこっちかな〜ってのがよく分からないし


まぁ様子見ながらで



しかし最近は寒くて起きれませんな〜


なので二世君が起きるのも遅くなってきて朝が忙しい


そして4〜5年生はコロナで学年閉鎖になってますが


今のとこ二世君の学年は大丈夫なんですが

昨日のお昼頃に学校からメールで


一年生も1クラス学級閉鎖だそうです

そのクラスの子と前日に公園で会って

10人休んでるって言ってたかもしかして〜だったんだけど

最近はクラスターとか発表がないけど

どのクラスも凄い人数が休んでるんだけど

いつまで続くんだろうね〜


そして昨日のネットでの稼ぎ


『きかせて・net』で100PをPeXへ移動


ここもアンケートサイトだけど紹介はないみたいなので検索でもして



『キューモニター』では500Pを『Gポイント』へ

ここもアンケートサイトで稼ぎやすいんだよ


『マクロミル』は簡単なアンケートに答えるだけでお小遣いが貯まるよ


『infoQ』も1P1円で貯まりやすいアンケートサイト


『サイバーパネル』もコツコツ貯まるし



『NTTコム リサーチ』もアンケートサイトで

どこも高いのだと100円とか超えるのもあるからいいよ

あと『ipsosisay』ってのがバナーがないんだけど

凄く還元率がいいのか貯まりやすいアンケートサイトです

まだの方は『ipsosisay』ここをクリックして見てみて〜

それと『Toluna』ももうなんども換金できて凄くいいよ

最近はどこもアンケートの単価が高いのか貯まりやすくて助かります

『コエタス』も凄い稼げるからおススメですよ


あと配当金が届きました


アドバンスクリエイトから2名義で合計5,578円でした


2022年に届いた配当金は262万8149円

2022年に届いた株主優待は約14万5658円分

2004年5月からチョビチョビ株を買い始めて

2004年9月から今まで届いた配当金は1275万3236円

2004年9月から今まで届いた株主優待は約727万5082円分です


『大値上がり時代のスゴイお金戦略』
内容紹介(出版社より)
歴史的円安が進行し、世はまさに大値上がり時代!
ざっくりといまの経済を理解して
自分のお金を守る戦略を立てて、技術を学ぼう!
自分の将来の資産や最近の経済状況が
なんとなく気になるけど、
どこから手をつけていいかわからない
マネー初心者が1歩を踏み出すための
超簡単なお金論!
(「おわりに」より抜粋)
本書が世に出る2022年10月には、近年稀にみる値上げラッシュが行われます。
帝国データバンクの発表によれば、10月に値上げが予定されている食品は6,532品目に及ぶといいます。2022年は毎月のように値上げラッシュが行われましたが、そのなかでも10月の値上げの規模は最大です。すでに実施された値上げと今後予定されている値上げを合算すると、2022年は通年で2万を超える食品が値上げされ、その平均的な値上げ率は14%になるといわれています。
賃金が上がらないなかで、円安とインフレが進行していくと、私たちの興味はいくつかのポイントに向かいます。ひとつ目はこの円安とインフレの要因を知りたいという経済学的な興味関心。ふたつ目はこの環境を生き抜くために必要な節約などのサバイバル術。3つ目は賃金が上がらないなかで、いかに保有している資産を運用して自己防衛をするか。
これら3つのポイントについて、それぞれ詳しく書かれた書籍はすでに世にあると思います。しかし、これらすべてを網羅しており、しかも誰にでも理解できる難易度で書かれた書籍はあまりないと思います。1冊読めばこのような環境下で興味が湧く3つのポイントについて、「広く、浅く」理解できるような書籍をイメージして執筆をしました。
【目次】
1章 簡単で忘れにくい円安・インフレの背景
2章 私たちの懐事情が平成からずっと厳しい理由
3章 円安時に日常でできる家計防衛術
4章 投資で着実に資産を築くための技術
5章 お金を増やすと決めてからの大切な心構え
内容紹介(「BOOK」データベースより)
給料が上がらなくても自分のお金は守れる!つみたてNISA、海外ECサイト、ロボアドバイザー、冷凍カット野菜、ポイント投資ー今すぐ始められる!マネー初心者の悩みをすべて解消!いまさら聞けない円安の理由がすぐに分かる!
目次(「BOOK」データベースより)
1章 簡単で忘れにくい円安・インフレの背景(2022年の円安を振り返る/そもそも円安って何? ほか)/2章 私たちの懐事情が平成からずっと厳しい理由(賃金がずっと上がっていない/経済が成長しなかった平成の30年間 ほか)/3章 円安時に日常でできる家計防衛術(カット野菜は値上がり時代の味方/買い物での利回りを意識する ほか)/4章 投資で着実に資産を築くための技術(老後2000万円問題のウソ/活用すべき非課税制度の「つみたてNISA」、「iDeCo」 ほか)/5章 お金を増やすと決めてからの大切な心構え(節約も立派なお金戦略のひとつ/節約は「目的」ではなく「手段」 ほか)
著者情報(「BOOK」データベースより)
森永康平(モリナガコウヘイ)
証券会社や運用会社にてアナリスト、ストラテジストとして日本の中小型株式や新興国経済のリサーチ業務に従事。業務範囲は海外に広がり、インドネシア、台湾などアジア各国にて新規事業の立ち上げや法人設立を経験し、事業責任者やCEOを歴任。その後、2018年6月に金融教育ベンチャーの株式会社マネネを設立。現在は経済アナリストとして執筆や講演をしながら、AIベンチャーのCFOも兼任するなど、国内外複数のベンチャー企業の経営にも参画。日本証券アナリスト協会検定会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



























20日11:48 鈴木財務相
「日銀との共同声明、改定の方針固めた事実はない」
20日13:48 ナーゲル独連銀総裁
「インフレは根強く、ECBもより粘り強い対応が必要になる」
「追加の強い金利対応を続ける必要がある」
「ECBの物価目標達成にはまだ遠い」
20日15:38 黒田日銀総裁
「必要あれば躊躇なく追加的な金融緩和措置を講じる」
「金融緩和の効果が副作用を上回っている」
「金融政策の枠組み・出口戦略の具体的な議論は時期尚早」
「物価目標の達成にはなお時間要する」
「YCCの運用見直し、利上げではない」
「今回の措置は市場機能改善でYCC起点とする緩和効果が円滑に発揮するため」
「YCCの運用見直し、撤廃や出口では全くない」
「さらなる変動幅拡大は必要ないし、今のところ考えていない」
「23年度全体では消費者物価2%いかない可能性が高い」
「より円滑にイールドカーブが形成され、市場機能の改善を期待」
「YCCや量的・質的緩和を見直すことは当面考えられない」
「これまでのように金利どんどん上がること考え難い」
「賃金動向、さまざまな統計を参考にする」
「許容上限の再引き上げに向けた催促相場の可能性、ないとは言えないが内外の物価・金融資本市場動向による」
「市場や経済・物価動向が変われば、適切対応は当然」
「政府・日銀の共同声明、見直すつもりはない」
「金利の引き上げではないこと、市場関係者に伝えたい」
「本日の措置、景気にマイナスにならないし引き締めでもない」
「国債保有5割超えについて・・・全く財政ファイナンスではない」