昨日も持ち株は絶好調〜なので母の用事ついでに『ブックオフ』へ

ワンパンマンを300円クーポンを利用して残りはd払いのdポイント利用で購入

そして二世君は土日も元気に過ごして学校が始まりましたが

学校からメールがあり一つ上の学年ではコロナが増えてるらしく学級閉鎖だそうです

二世君達の学年はまだ増えてないみたいですが・・・

また学校が休みとかなったりするのかな〜


そしてネットでお小遣い稼ぎです


『マクロミル』で1000PをPeXポイントと交換

『マクロミル』は簡単なアンケートに答えるだけでお小遣いが貯まるよ
最近はアンケートサイトがすぐに交換できるのでお勧めです

『infoQ』も1P1円で貯まりやすいアンケートサイト

『サイバーパネル』もコツコツ貯まるし

『キューモニター』も貯まりやすくておススメ

『NTTコム リサーチ』もアンケートサイトで
どこも高いのだと100円とか超えるのもあるからいいよ
あと『ipsosisay』ってのがバナーがないんだけど
凄く還元率がいいのか貯まりやすいアンケートサイトです
まだの方は『ipsosisay』ここをクリックして見てみて〜
それと『Toluna』ももうなんども換金できて凄くいいよ
最近はどこもアンケートの単価が高いのか貯まりやすくて助かります

そして昨日は株を買っちゃいました
4996 クミアイ化学工業 100株 1,052円で買い増やしです

2023年に届いた配当金は203万2731円
2023年に届いた株主優待は約11万9182円分
2004年5月からチョビチョビ株を買い始めて
2004年9月から今まで届いた配当金は1478万6267円
2004年9月から今まで届いた株主優待は約739万4964円分です

『お金は「金利」で増やすのです』

内容紹介(出版社より)
金利を知れば、世の中の動きを先読みできる
日本では長らく低金利が続いていきましたが、2022年から2023年にかけてアメリカ、イギリス、カナダ、オーストラリア、そしてヨーロッパ各国も続々と金利を引き上げています。
マイナス金利政策を継続しているのは、日本だけなのです。
では、いよいよ日本の金利が上がった場合、どのようにお金を増やしていったらいいのか?
本書を読めば、金利と物価の関係、金利が動くと為替や株価がどうなるのか、低金利の今は何に投資したらいいのか、
金利が上がったら投資活動をどう変えたらいいのかなどがわかるようになります。
つまり、資産の増やし方を自分で考えて決められるようになるのです。
内容の一例
●物価が上がると給与が上がり、金利も上がるのがセオリー
●日本の物価が世界的に見て安い理由(ビッグマックの価格世界第41位!)にも金利が絡んでいる
●アメリカと日本の金利をセットで見る。金利の差が円安を生んでいる
●投資信託の前に「ドル建て債券」を買おう
●日本企業のドル建て債券もある
●ドルで資産を持てば、円安・インフレに備えられる
●住宅ローンで7割が選んでいるのに知られていない「変動金利の恐ろしい落とし穴」とは?
内容紹介(「BOOK」データベースより)
世界有数の金融機関を渡り歩いた著者の結論。金利を制する者はすべてを制する。アメリカと日本の金利差をつねに見る。投資信託の前にドル建て債券を買おう。住宅ローンは固定金利に借り換えよう。金利の知識がないと損をする!
目次(「BOOK」データベースより)
第1章 金利を知れば、お金の判断ができるようになる(お金の貸し借りをするとき、必ず金利が発生する。/金利は、日銀が決めている/金利を上げ下げするのは、経済を安定させるため。 ほか)/第2章 金利が上がると、生活はどうなる?(金利が下がると、物価は上がる(はず)。/世界的に見て、日本の物価が安い理由。それにも金利は絡んでいる。/物価が上がると、給与が上がり、金利も上がる。 ほか)/第3章 金利を使って、資産を増やす(金利の動きを見れば、投資先がわかる。/「目標を達成する金利」で投資先を選ぶ。/円高になったら、つまりアメリカと日本の金利差が小さくなったら、円を米ドルに替える。 ほか)/付録 資産形成のモデルケース


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2004年5月からチョビチョビ株を買い始めて

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内容紹介(出版社より)
金利を知れば、世の中の動きを先読みできる
日本では長らく低金利が続いていきましたが、2022年から2023年にかけてアメリカ、イギリス、カナダ、オーストラリア、そしてヨーロッパ各国も続々と金利を引き上げています。
マイナス金利政策を継続しているのは、日本だけなのです。
では、いよいよ日本の金利が上がった場合、どのようにお金を増やしていったらいいのか?
本書を読めば、金利と物価の関係、金利が動くと為替や株価がどうなるのか、低金利の今は何に投資したらいいのか、
金利が上がったら投資活動をどう変えたらいいのかなどがわかるようになります。
つまり、資産の増やし方を自分で考えて決められるようになるのです。
内容の一例
●物価が上がると給与が上がり、金利も上がるのがセオリー
●日本の物価が世界的に見て安い理由(ビッグマックの価格世界第41位!)にも金利が絡んでいる
●アメリカと日本の金利をセットで見る。金利の差が円安を生んでいる
●投資信託の前に「ドル建て債券」を買おう
●日本企業のドル建て債券もある
●ドルで資産を持てば、円安・インフレに備えられる
●住宅ローンで7割が選んでいるのに知られていない「変動金利の恐ろしい落とし穴」とは?
内容紹介(「BOOK」データベースより)
世界有数の金融機関を渡り歩いた著者の結論。金利を制する者はすべてを制する。アメリカと日本の金利差をつねに見る。投資信託の前にドル建て債券を買おう。住宅ローンは固定金利に借り換えよう。金利の知識がないと損をする!
目次(「BOOK」データベースより)
第1章 金利を知れば、お金の判断ができるようになる(お金の貸し借りをするとき、必ず金利が発生する。/金利は、日銀が決めている/金利を上げ下げするのは、経済を安定させるため。 ほか)/第2章 金利が上がると、生活はどうなる?(金利が下がると、物価は上がる(はず)。/世界的に見て、日本の物価が安い理由。それにも金利は絡んでいる。/物価が上がると、給与が上がり、金利も上がる。 ほか)/第3章 金利を使って、資産を増やす(金利の動きを見れば、投資先がわかる。/「目標を達成する金利」で投資先を選ぶ。/円高になったら、つまりアメリカと日本の金利差が小さくなったら、円を米ドルに替える。 ほか)/付録 資産形成のモデルケース



























11日06:25 イエレン米財務長官
「ソフトランディング達成へ非常に良い感触得ている」
11日13:39 中国人民銀行
「中国当局、人民元レートには合理的で均衡取れた水準で適切な安定状態を維持する強固な基盤」
「中国、一方的でプロシクリカルな動き是正へ必要なら措置講じる構え」
11日16:12 松野官房長官
「長期金利の上昇、住宅ローン金利など家計への負担含め注視」
「長期金利上昇、経済運営に万全を期す」
11日18:06 欧州委員会
「2023年と2024年のユーロ圏経済成長率予想をそれぞれ+0.8%、+1.3%に下方修正」
「2023年のユーロ圏インフレ率を2.9%に上方修正、2024年は+5.6%に引き下げ」
11日18:27 シムシェキ・トルコ財務相
「為替レートをターゲットとしていない」
「リラ安とインフレの時代は終わる」
「必要であれば量的引き締めを実施する」
「インフレ率を一桁に引き下げるためには、一貫した国内消費と信用の拡大が必要」
11日23:10 マン英中銀金融政策委員会(MPC)委員
「中立金利は以前よりも高くなった可能性」
「引き締めの行き過ぎによる間違いの方がましだ」
「インフレがより不安定になる可能性が高い世界に備える必要がある」