昨日は妻が休みなのでお昼に町田商店へ行ってきました

今回で2度目

完まくしました〜


美味しいのでまた今度来ようと思います

昨日のお小遣い稼ぎは


『ipsosisay』で300PをPeXポイントに交換
『ipsosisay』ってのがバナーがないんだけど
凄く還元率がいいのか貯まりやすいアンケートサイトです
まだの方は『ipsosisay』ここをクリックして見てみて〜
最近のアンケートサイトは貯まりやすいんだよ〜


『マクロミル』は簡単なアンケートに答えるだけでお小遣いが貯まるよ

『infoQ』も1P1円で貯まりやすいアンケートサイト

『サイバーパネル』もコツコツ貯まるし

『プライム・オピニオン』も登録したばかりですが貯まりやすいです
『キューモニター』も貯まりやすくておススメ

『NTTコム リサーチ』もアンケートサイトで
どこも高いのだと100円とか超えるのもあるからいいよ
『アイリサーチ』もそこそこ貯まってくれます
それと『Toluna』ももうなんども換金できて凄くいいよ
最近はどこもアンケートの単価が高いのか貯まりやすくて助かります

2024年に届いた配当金は221万5163円
2024年に届いた株主優待は14万7705円分
2004年5月からチョビチョビ株を買い始めて
2004年9月から今まで届いた配当金は1831万7799円
2004年9月から今まで届いた株主優待は約757万4037円分です

『これならわかる決算書キホン50!〈2025年版〉』

内容紹介(出版社より)
ビジネスマン必須のスキルである決算書の読み方を見開き図解。くら寿司を題材にした実践的な見方、オリエンタルランドや江崎グリコなど注目企業の決算書を分析レクチャー。
内容紹介(「BOOK」データベースより)
決算書から企業名を推理してみよう!
目次(「BOOK」データベースより)
第1章 決算書のキホン!(そもそも決算書って?→企業活動を会計のルールで数字に翻訳したもの/決算書は主に3つ!→貸借対照表、損益計算書、キャッシュ・フロー計算書を押さえよう ほか)/第2章 貸借対照表のキホン!(貸借対照表のしくみ→左側と右側が必ず一致するからバランスシートという/流動と固定に分かれる意味→資産・負債の性質によって、現金化のされやすさは異なる ほか)/第3章 損益計算書のキホン!(利益には段階がある→企業の活動別の成果を正しく把握しよう/売上高と売上原価の特徴→ビジネスの特性を踏まえた売上高の質を意識しよう ほか)/第4章 キャッシュ・フロー計算書のキホン!(キャッシュ・フロー計算書のしくみ→損益計算書ではキャッシュ・フロー情報はわからない/企業の活動別に区分→営業・投資・財務の3つの活動に分けて把握する ほか)/第5章 決算書分析のキホン!(決算書分析の着眼点→大きなところから分析して、徐々にブレークダウンしよう/いろいろある利益率→売上高に対して各段階利益はどのくらいの割合なのか ほか)/巻末 分析レクチャー


今回で2度目


完まくしました〜



美味しいのでまた今度来ようと思います


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2024年に届いた配当金は221万5163円

2024年に届いた株主優待は14万7705円分

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2004年9月から今まで届いた配当金は1831万7799円

2004年9月から今まで届いた株主優待は約757万4037円分です


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第1章 決算書のキホン!(そもそも決算書って?→企業活動を会計のルールで数字に翻訳したもの/決算書は主に3つ!→貸借対照表、損益計算書、キャッシュ・フロー計算書を押さえよう ほか)/第2章 貸借対照表のキホン!(貸借対照表のしくみ→左側と右側が必ず一致するからバランスシートという/流動と固定に分かれる意味→資産・負債の性質によって、現金化のされやすさは異なる ほか)/第3章 損益計算書のキホン!(利益には段階がある→企業の活動別の成果を正しく把握しよう/売上高と売上原価の特徴→ビジネスの特性を踏まえた売上高の質を意識しよう ほか)/第4章 キャッシュ・フロー計算書のキホン!(キャッシュ・フロー計算書のしくみ→損益計算書ではキャッシュ・フロー情報はわからない/企業の活動別に区分→営業・投資・財務の3つの活動に分けて把握する ほか)/第5章 決算書分析のキホン!(決算書分析の着眼点→大きなところから分析して、徐々にブレークダウンしよう/いろいろある利益率→売上高に対して各段階利益はどのくらいの割合なのか ほか)/巻末 分析レクチャー



























13日19:15 ナーゲル独連銀総裁
「コアインフレ率は依然としてかなり高い」
「サービス部門のインフレは、依然として価格圧力が顕著」
「トランプ次期米大統領の関税政策は独経済の縮小を招く可能性」
13日19:27 マン英中銀金融政策委員会(MPC)委員
「インフレは決して克服されたわけではない」
「英国のサービス部門インフレは非常に粘着性がある」
「エネルギー価格は、下がるよりも上がる可能性が高い」
13日22:57 カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁
「CPIのヘッドラインは我々が進むべき道を裏付けている」
「次回会合までまだ6週間あり、さらなるデータが発表される」
「インフレは正しい方向に向かっていると確信している」
「インフレが2%超で高止まりしていると思わない」
「中立金利がどこにあるかについては大きな不確実性がある」
「経済が好調な状態が長く続くほど、中立金利は高くなるだろう」
「労働市場は良い状態にあると思う」
13日23:55 ローガン米ダラス連銀総裁
「FRBはおそらく追加利下げが必要となるが、慎重に進める必要」
「FRBが中立金利を大幅に超える利下げをした場合、インフレが再燃する可能性がある」
「FRBが何回利下げする必要があるか、またどのくらいのペースで行う必要があるかは不明」
「インフレ抑制に大きく前進」
「まだ物価安定には戻っていない」
「米国の経済活動は回復力がある」
「労働市場は徐々に冷え込んでいるが、大幅に弱まっているわけではない」
「インフレには上振れリスク、雇用には下振れリスクがある」