昨日のお小遣い稼ぎは

IMG_3181

『ECナビ』で3000PをPeXポイントに交換



ポイントサイトで小遣い稼ぎに興味ある方は

サイドバーにお勧めサイト載せてるので見てみてね

ちなみに今回はこれから始めるならここだな〜ってポイントサイトを紹介しますね

日々の生活にhappyをプラスする|ハピタス

1位は有名な『ハピタス』




2位には急浮上の『ちょびリッチ』が凄いんです


ポイ活しよう! 新規登録で1,000ポイントプレゼント

3位は『ECナビ』で


モッピー!お金がたまるポイントサイト

4位は一日3分程度しかしてません『モッピー!』


暮らしをおトクにかえていく|ポイントインカム

5位に急浮上の『ポイントインカム』で


ポイントでお小遣い稼ぎ|ポイントタウン

6位はやっぱり『ポイントタウン』




7位は貯めたポイントに利息がついてお得な『げん玉』かな〜

他にもまだまだ稼げるサイトはサイドバーにあるんだけど

この7つのサイトだけで始めての方でも月に1万円近くとかいくんじゃないのかな〜

慣れれば一日1時間くらいで一週間で1万円は超えるからいい小遣いになりますよ

ちなみに最近は知らないけどポイントサイト経由で

証券会社とか楽天カードとかイオンカードや銀行などなど…

口座とか作りまくれば月に10万とか余裕で稼げたりもするんで

まだの方は作りまくるのが一番いいよ

お得がいっぱい★ポケマNet♪

新成人おめでとうの三連休

IMG_3175

この寒いのに二世君と海へ行って

IMG_3176

走り回ってたら筋肉痛になりました〜

IMG_3177

そんな昨日の日本株は凄かったですね

IMG_3178

我が家の株もいい感じです

IMG_3179

このまま株を買うこともなく…

IMG_3180

ずっと放置でもいいかも…


ポイントサイトのポイントインカム

2026年に届い配当金は0円

2026年に届いた株主優待は0円分


2004年5月からチョビチョビ株を買い始めて


2004年9月から今まで届いた配当金は2450万853円

2004年9月から今まで届いた株主優待は約779万674円分です

ポイ活ならワラウ

『働く君に伝えたい「お金」の教養』


内容紹介(JPROより)
「自分の生活や人生について
じっくり向き合いたい時に
助けてくれるような一冊。」
ーー三宅香帆氏、推薦!

一生使えるセオリー「財産三分法」
保険の大原則は「掛け捨て」
リスクを抑える「投資の3つの心得」
ーーライフネット生命の創業者が解説する「お金の原理原則」。

年収200万でも1000万でも関係ない!
お金の不安から解放され、賢くお金を使い、増やす方法。

*本書は単行本『働く君に伝えたい「お金」の教養』(2016年刊行)の情報を更新して新書化したものです。

◎目次(一部抜粋)
第1章「知る」編  なぜ、お金には不安ばかりがつきまとうのか?
・お金の不安はじつは「思い込み」
・日本は借金ばかり増えているけど大丈夫?
・払った額の2倍もらえる年金は、損か

第2章「使う」編  幸福かどうかを決めるのは貯蓄額ではない
・お金を「貯める」よりも「使う」ほうが大切
・出口流・楽しくお金を使うためのルール
・「ケチ」と「倹約」を混同しない

第3章「貯める」編 不安は貯めることへの執着から生まれる
・「貯め込もう」という考え方をまず捨てる
・将来のためにいくら貯めておけばいいか
・ライフステージ別オススメの保険

第4章「殖やす」編 希望は長期投資から育まれる
・投資はある程度コントロールできる
・「自分の好きなこと」に投資する
・投資信託の簡単な選び方

第5章「稼ぐ」編  働き続けるからこそ自由になれる
・給与にはどれくらいこだわるべきか
・お金を稼ぐ意味とは?
・大逆転は狙えるのか

内容紹介(「BOOK」データベースより)
人生で損をしないためにお金について知っておくべきこと。マイホームと賃貸どちらがいいのか、どの保険を買うべきか、年金は得か損か、将来のためにいくら貯めておくべきかーライフネット生命の創業者である著者が、社会人なら知っておくべき「お金の教養」を解説。小手先のノウハウではなく、「お金の原理原則」を知ると、一生お金に振り回されることなく、楽しく生きていくことができる。

目次(「BOOK」データベースより)
第1章 「知る」編ーなぜお金には、不安ばかりがつきまとうのか?(国が経済成長するのは「普通」なのか/なぜメディアは不安を煽るのか ほか)/第2章 「使う」編ー幸福かどうかを決めるのは貯蓄額ではない(知っておくべきセオリーは「財産三分法」だけ/お金を「貯める」よりも「使う」ほうが大切 ほか)/第3章 「貯める」編ー不安は貯めることへの執着から生まれる(「貯め込もう」という考え方をまず捨てる/日本人の貯蓄率が高い理由 ほか)/第4章 「殖やす」編ー希望は長期投資から育まれる(なぜ投資が必要なのか/投資はある程度コントロールできる ほか)/第5章 「稼ぐ」編ー働き続けるからこそ自由になれる(仕事の選択肢は山のようにある/天職かどうかは誰にもわからない ほか)