土曜に二世君は予防接種して


週末は買い物ついでにラーメンを食べてきました

あとは友達と遊んでるので

うちらは家の掃除とかしてるだけ〜です

昨日のポイントサイトの稼ぎは



『ハピタス』で500PをPeXポイントに交換しました

ポイントサイトで遊んで小遣いを稼いでみたい

そんな方はサイドバーにお勧めサイト載せてるので興味ある方は見てみてね
ちなみに今回は特別に僕が稼いでる順番にポイントサイトを紹介しますね

1位は有名な『ハピタス』
2位には急浮上の『ちょびリッチ』が凄いんです

3位は『ECナビ』で

4位は一日3分程度しかしてません『モッピー!』

5位に急浮上の『ポイントインカム』で

6位はやっぱり『ポイントタウン』

7位は貯めたポイントに利息がついてお得な『げん玉』かな〜
他にもまだまだ稼げるサイトはサイドバーにあるんだけど
あくまで僕の実践した感じでは年間100万円とかポイントサイトで稼ぐならこの7つがベストなんじゃない

他にも僕の知らないポイントサイトとかで稼げるのもあると思うし

向き不向きの個人差もあると思うので僕のやってみた感じの話ね〜

ちなみに最近は知らないけどポイントサイト経由で

証券会社とか楽天カードとかイオンカードや銀行などなど…
口座とか作りまくれば月に10万とか余裕で稼げたりもするんで

まだの方は作りまくるのが一番いいよ

あと昨日は優待が届きました


ヤマハ発動機の優待で選んだふりかけです

それと昨日は妻のNISA口座で株を購入です

9432 NTT 100株 146.9円で買い

2026年に届い配当金は276万3371円
2026年に届いた株主優待は19万4479円分
2004年5月からチョビチョビ株を買い始めて
2004年9月から今まで届いた配当金は2726万1227円
2004年9月から今まで届いた株主優待は約794万4153円分です

『投資は金利が9割 運用歴30年のプロが教える「儲ける技術」』

内容紹介(JPROより)
【運用歴30年の債券のプロによる、金利を深く知って、投資で儲ける本】
本書は、
・投資を始めたばかりの方
・なんとなくニュースを見ているけれど、金利がどう影響しているのかわからない方
・そして、より深い「読み」で市場に挑みたい方
そんなすべての方に向けて書きました。
近年、「金利」が市場を大きく動かすキーワードとして注目されています。
記憶に新しい2024年8月の株式市場の急落も、実は「金利」が主な引き金となっておりました。
アメリカの利上げ、日銀の政策変更、為替の急変動。
どれも金利の動きが根底にあります。
投資をしているなら、株価と金利の関係は必ず押さえておきたいマーケットの心臓。
私自身、債券トレーダーやファンドマネージャーとして30年近く投資の最先端に身を置いてきました。
本書は経済理論を語る立場ではなく、実務の現場で金利と向き合ってきた立場からポイントをお伝えしたいと思っています。
投資は金利が9割。
今後の投資環境に大きな影響を与えるトランプ米国大統領の再登場と金利政策の動向についても、ファンドマネージャーの視点から読み解いています。
ニュースを読み解き、資産を守り、増やす力をつける1冊として、お役立ていただければ幸いです。
(はじめに、より)
【目次】
序章 金利で得する人・損する人「5つの分かれ道」
第1章 債券と為替の動きが見える「金利の基礎」
第2章 異次元緩和の終わりが迫る「国債を買うのは誰?」
第3章 お金を守る力が身につく「インフレと円預金の残酷な現実」
第4章 国の借金の行く末「財政とお金の見えざる循環」
第5章 金利は本当に上がるか?「株価と財政拡大の読み方」
終章 トランプ再選後の米金融市場の動き
内容紹介(「BOOK」データベースより)
「関税ショック後」の金利動向を踏まえた投資戦略は?プロでも知らない「金利」の秘密を大公開。金利上昇でも株高になる「例外の法則」とは?日米の「個別株・インデックス・債券」全てに役立つ。
目次(「BOOK」データベースより)
序章 金利で得する人・損する人「5つの分かれ道」/第1章 債券と為替の動きが見える「金利の基礎」/第2章 異次元緩和の終わりが迫る「国債を買うのは誰?」/第3章 お金を守る力が身につく「インフレと円預金の残酷な現実」/第4章 国の借金の行く末「財政とお金の見えざる循環」/第5章 金利は本当に上がるか?「株価と財政拡大の読み方」/終章 トランプ再選後の米金融市場の動き



週末は買い物ついでにラーメンを食べてきました


あとは友達と遊んでるので


うちらは家の掃除とかしてるだけ〜です


昨日のポイントサイトの稼ぎは




『ハピタス』で500PをPeXポイントに交換しました


ポイントサイトで遊んで小遣いを稼いでみたい


そんな方はサイドバーにお勧めサイト載せてるので興味ある方は見てみてね

ちなみに今回は特別に僕が稼いでる順番にポイントサイトを紹介しますね


1位は有名な『ハピタス』

2位には急浮上の『ちょびリッチ』が凄いんです


3位は『ECナビ』で


4位は一日3分程度しかしてません『モッピー!』


5位に急浮上の『ポイントインカム』で


6位はやっぱり『ポイントタウン』


7位は貯めたポイントに利息がついてお得な『げん玉』かな〜

他にもまだまだ稼げるサイトはサイドバーにあるんだけど

あくまで僕の実践した感じでは年間100万円とかポイントサイトで稼ぐならこの7つがベストなんじゃない


他にも僕の知らないポイントサイトとかで稼げるのもあると思うし


向き不向きの個人差もあると思うので僕のやってみた感じの話ね〜


ちなみに最近は知らないけどポイントサイト経由で


証券会社とか楽天カードとかイオンカードや銀行などなど…

口座とか作りまくれば月に10万とか余裕で稼げたりもするんで


まだの方は作りまくるのが一番いいよ


あと昨日は優待が届きました



ヤマハ発動機の優待で選んだふりかけです


それと昨日は妻のNISA口座で株を購入です


9432 NTT 100株 146.9円で買い


2026年に届い配当金は276万3371円

2026年に届いた株主優待は19万4479円分

2004年5月からチョビチョビ株を買い始めて

2004年9月から今まで届いた配当金は2726万1227円

2004年9月から今まで届いた株主優待は約794万4153円分です


『投資は金利が9割 運用歴30年のプロが教える「儲ける技術」』
内容紹介(JPROより)
【運用歴30年の債券のプロによる、金利を深く知って、投資で儲ける本】
本書は、
・投資を始めたばかりの方
・なんとなくニュースを見ているけれど、金利がどう影響しているのかわからない方
・そして、より深い「読み」で市場に挑みたい方
そんなすべての方に向けて書きました。
近年、「金利」が市場を大きく動かすキーワードとして注目されています。
記憶に新しい2024年8月の株式市場の急落も、実は「金利」が主な引き金となっておりました。
アメリカの利上げ、日銀の政策変更、為替の急変動。
どれも金利の動きが根底にあります。
投資をしているなら、株価と金利の関係は必ず押さえておきたいマーケットの心臓。
私自身、債券トレーダーやファンドマネージャーとして30年近く投資の最先端に身を置いてきました。
本書は経済理論を語る立場ではなく、実務の現場で金利と向き合ってきた立場からポイントをお伝えしたいと思っています。
投資は金利が9割。
今後の投資環境に大きな影響を与えるトランプ米国大統領の再登場と金利政策の動向についても、ファンドマネージャーの視点から読み解いています。
ニュースを読み解き、資産を守り、増やす力をつける1冊として、お役立ていただければ幸いです。
(はじめに、より)
【目次】
序章 金利で得する人・損する人「5つの分かれ道」
第1章 債券と為替の動きが見える「金利の基礎」
第2章 異次元緩和の終わりが迫る「国債を買うのは誰?」
第3章 お金を守る力が身につく「インフレと円預金の残酷な現実」
第4章 国の借金の行く末「財政とお金の見えざる循環」
第5章 金利は本当に上がるか?「株価と財政拡大の読み方」
終章 トランプ再選後の米金融市場の動き
内容紹介(「BOOK」データベースより)
「関税ショック後」の金利動向を踏まえた投資戦略は?プロでも知らない「金利」の秘密を大公開。金利上昇でも株高になる「例外の法則」とは?日米の「個別株・インデックス・債券」全てに役立つ。
目次(「BOOK」データベースより)
序章 金利で得する人・損する人「5つの分かれ道」/第1章 債券と為替の動きが見える「金利の基礎」/第2章 異次元緩和の終わりが迫る「国債を買うのは誰?」/第3章 お金を守る力が身につく「インフレと円預金の残酷な現実」/第4章 国の借金の行く末「財政とお金の見えざる循環」/第5章 金利は本当に上がるか?「株価と財政拡大の読み方」/終章 トランプ再選後の米金融市場の動き



























7日01:00 ウンシュ・ベルギー中銀総裁
「イラン・ショックは終息したように見える」
「さらなる政策行動の可能性を排除はしない」
「過度な様子見は避けるべきだ」
「追加の対応を迫られる可能性はあるものの、現状は大幅な利上げを必要とする局面ではない」
7日01:07 トランプ米大統領
「習近平・中国国家主席が9月にホワイトハウスに来訪する。9月24日になる可能性」
7日01:24 ウォラー米連邦準備理事会(FRB)理事
「政策を巡るリスクは完全に逆転した」
「インフレが急速に加速し始めている」
「今後の金融政策へのアプローチを変える必要」
「インフレ目標を一定のレンジとして設定する方が好ましい」
「現時点で目標の枠組みそのものを変更することは信頼性を損なうため適切ではない」
「低金利を維持するような真似は決してしない」