今日の日経平均株価は〜
終値 19,437.00円
前日比 +190.94円

今日は『ブラックラグーン2』を打ちました

大好きな台なのでゆっくり打ちたいけど今日は忙しいんだな〜

金曜日に盛岡へ行く事になったので


妻の実家へのお土産とか買いに行かなきゃなんです

明日は二世君の尿路感染の検査で病院だし


今週は暇が無いね〜

なので負けなかった程度でヤメ〜

さて僕の当てた台は


回る台だったしまた打ちたいな〜


僕のNISA口座の持ち株のコード銘柄名
株数に平均取得単価です
1780 ヤマウラ 100株 387円
3174 ハピネス・アンド・ディ 100株 902円
3294 イーグランド 100株 750円
3387 クリエイト・レストランツ・ホールディングス 100株 1304円
3648 AGS 100株 880円
3726 フォーシーズホールディングス 100株 250円
4929 アジュバンコスメジャパン 100株 911円
6073 アサンテ 100株 978円
6325 タカキタ 100株 297円
6926 岡谷電機産業 100株 399円
7480 スズデン 100株 638円
7510 たけびし 100株 759円
8287 マックスバリュ西日本 100株 1384円
8789 フィンテック グローバル 100株 73円
9765 オオバ 100株 280円
9837 モリト 100株 691円
評価額合計 1,318,000円
評価損益合計 229,500円

前日より12,700円ほど上がりました
それから今日は海の方へドライブしに行ってきました


昨日買えなかった鱈も買えて


盛岡へ持ってくお土産も購入してきました


久々に海に来たけど堤防が前より大きくて頼もしいね〜


妻のNISA口座の持ち株のコード銘柄名
株数に平均取得単価です
1780 ヤマウラ 100株 424円
3082 きちり 100株 692円
3174 ハピネス・アンド・ディ 100株 901円
3765 ガンホー・オンライン・エンターテイメント 100株 441円
3800 ビーエスピー 100株 1332円
6458 新晃工業 100株 1008円
8002 丸紅 100株 692円
8031 三井物産 100株 1682円
8053 住友商事 100株 1231.5円
8285 三谷産業 100株 366円
8742 小林洋行 100株 304円
9384 内外トランスライン 100株 1273円
9765 オオバ 100株 299円
9831 エーアイテイー 100株 785円
9876 コックス 100株 241円
9855 くろがねや 100株 381円
評価額合計 1,422,230円
評価損益合計 216,980円

前日より9,980円ほど上がりました
そして僕のネットで小遣い稼ぎは今日も順調です

『げん玉』で無事に脱出

みんなも月に数万円は稼げるようになったかな



『ネットマイル』だってゴールしたんだよ

ポイントサイトってノーリスクハイリターンだよね



『Gポイント』ではレベルアップ

ゲーム遊んで小遣いが増えるだけ

なので今日は


『忍者AdMax』を1000PをPeXポイント交換


ここはねブログに貼っとくだけでやる事なしでポイントが貯まるんだよ〜
やる事ないからちょ〜楽に稼げるね
そして毎日って感じですが今日も

『ポイントタウン』で2万PをPeXポイント交換


どこのポイントサイトも大盤振る舞いでバブルに突入しちゃってるんじゃない


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ほらこんな感じで簡単

そしてこのポイントで『NARUTO(巻ノ71)』を注文しちゃった

ちなみに画像は楽天ね
Amazonの貼り方よく知らないし

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1%還元らしんだけど
Amazonギフト券は対象外みたい
でもブログしてる方は


この『blogram』も貼っとくといいよ〜
こんな感じで毎日ポイント貯まるしポイントサイトはバブルに突入しちゃってるね〜
乗り遅れる前にみんなもノーリスクハイリターンでな小遣い稼ぎしてみよう

2015年に届いた配当金1万9862円
2015年に届いた株主優待は約4万9700円分
2004年5月からチョビチョビ株を買い始めて
2004年9月から今まで届いた配当金は197万99円
2004年9月から今まで届いた株主優待は約328万4068円分です

我が家の持ち株では
ゼンショHD、今期経常を一転黒字に上方修正
ゼンショHD <7550> が3月17日大引け後(15:00)に業績修正を発表。15年3月期の連結経常損益を従来予想の24.1億円の赤字→23.7億円の黒字(前期は79.5億円の黒字)に上方修正し、一転して黒字に浮上する見通しとなった。ただ、通期の連結最終損益は従来予想の75.3億円の赤字→102億円の赤字(前期は11億円の黒字)に下方修正し、赤字幅が拡大する見通しとなった。
会社側が発表した上方修正後の通期計画に基づいて、当社が試算した10-3月期(下期)の連結経常損益も従来予想の34.8億円の赤字→13億円の黒字(前年同期は38.3億円の黒字)に増額し、一転して黒字に浮上する見通しとなった。
会社側からの【修正の理由】
牛丼チェーン「すき家」において、深夜営業休止店舗の営業再開が想定を上回るペースで進んでいることが主要因で、通期の売上高、営業利益および経常利益につきましては、前回発表予想を上回る見込みです。 また、同日発表の「連結子会社の異動(株式譲渡)及び特別損失の計上に関するお知らせ」にてお知らせいたしましたとおり、当社の連結子会社であるZensho America≫続く
Corporationが100%所有するCatalina Restaurant Group Inc.の全株式を譲渡することにより、特別損失146億円を計上する見込みです。本株式譲渡による税効果等を含めた影響額は65億円となり、当期純利益につきましては、前回発表予想を下回る見込みです。※ 上記に記載した予想数値は、現時点で入手可能な情報に基づき判断した見通しであり、多分に不確定な要素を含んでおります。実際の業績等は、業況の変化等により、上記予想数値と異なる場合があります。
藤商事、今期経常を54%上方修正
藤商事 <6257> [JQ] が3月17日大引け後(15:00)に業績修正を発表。15年3月期の経常利益(非連結)を従来予想の50億円→77億円(前期は42.5億円)に54.0%上方修正し、増益率が17.5%増→80.9%増に拡大する見通しとなった。
会社側が発表した上方修正後の通期計画に基づいて、当社が試算した10-3月期(下期)の経常損益も従来予想の1.6億円の黒字→28.6億円の黒字(前年同期は24.6億円の赤字)に17倍増額した。
会社側からの【修正の理由】
当第4四半期のパチンコ遊技機におきましては、「CR暴れん坊将軍 怪談」、「CRリング 運命の日」のシリーズ機種などを発売し、厳しい商戦のなか販売台数の確保に努めたものの、パチンコ遊技機の通期の累計販売台数は、前回発表予想(148千台)を下回る115千台となる見込みであります。 一方、パチスロ遊技機では、第3四半期までに発売した「リング 呪いの7日間」および「パチスロ アレジン」の販売が当初計画以上に推移したため、パチスロ遊技機の通期の累計販売台数は、前回発表予想(12千台)を上回る44千台となる見込みであります。 加えて、パチンコ、パチスロ遊技機の販売単価が上昇したことなどにより、売上高および各利益が増加しました。 以上の結果、売上高および各利益ともに前回予想を上回る見通しとなったため、業績予想を修正いたします。
ロランドDG、今期経常を6%下方修正
ロランドDG <6789> が3月17日大引け後(15:00)に業績修正を発表。15年3月期の連結経常利益を従来予想の67.6億円→63.6億円(前期は62.4億円)に5.9%下方修正し、増益率が8.3%増→1.9%増に縮小する見通しとなった。
会社側が発表した下方修正後の通期計画に基づいて、当社が試算した10-3月期(下期)の連結経常利益も従来予想の31.6億円→27.6億円(前年同期は36.5億円)に12.6%減額し、減益率が13.3%減→24.3%減に拡大する見通しとなった。
会社側からの【修正の理由】
売上高につきましては、円安の影響もあり全体としてはほぼ当初の予想並みとなる見込みです。利益面でも、営業利益及び経常利益は、ほぼ当初の予想並みとなる見込みですが、当第2四半期にデンマークの連結子会社に関してのれんの減損損失を計上したことに加え、当期末においてもブラジルの連結子会社に関してのれんの減損損失を計上することにより、当期純利益は減少する見込みです。平成27年3月期の通期連結業績予想における為替レートは、主要通貨では、1米ドル=105.85円、1ユーロ=140.44円となっております。なお、為替レートは、連結子会社の決算期である1月から12月の12ヶ月間の期中平均レートであり、現時点で確定しております。(注)業績予想は本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の業績は、今後様々な要因によって予想数値と異なる場合があります。
パレモ、前期最終を赤字拡大に下方修正、配当も3円減額
パレモ <2778> [JQ] が3月17日大引け後(15:00)に業績・配当修正を発表。15年2月期の最終損益(非連結)を従来予想の5.7億円の赤字→21.4億円の赤字(前の期は22.5億円の赤字)に下方修正し、赤字幅が拡大する見通しとなった。赤字額は前の期末の純資産を46.9%毀損する規模となった。
会社側が発表した下方修正後の通期計画に基づいて、当社が試算した9-2月期(下期)の最終損益も従来予想の1.5億円の赤字→17.2億円の赤字(前年同期は23.3億円の赤字)に下方修正し、赤字幅が拡大する見通しとなった。
業績悪化に伴い、従来3円を計画していた下期配当は見送る方針とした。年間配当は3円(前の期は10円)となる。
会社側からの【修正の理由】
売上高におきましては、雑貨事業では秋以降のシーズン商品や生活雑貨に加え、バッグ業態も堅調な推移となりましたが、アパレル事業においては秋冬シーズンの主力商品であるアウターの販売が落ち込むなど、下半期の既存店売上高前年比が前回予想の前提条件下期100.0%から93.6%にとどまり、前回予想を995百万円下回る見通しであります。 利益面におきましては、在庫低減による商品鮮度、回転日数の改善への取り組みにより、下半期の売上総利益率は前年に比べ0.6%改善したほか、不採算店閉店等の経費削減の取り組みにより、営業費の低減も進みましたが、売上高減少の影響が大きく、営業利益・経常利益はそれぞれ前回予想を465百万円、461百万円下回る見通しであります。 当期純利益は上記要因のほかに、第4四半期会計期間(平成26年11月21日〜平成27年2月20日)に特別損失として、営業活動から生じる損益が継続して赤字で、その固定資産簿価を回収できないと判断した店舗の減損損失として372百万円、2期連続の営業損失となる見込みを踏まえて共用資産等の減損損失として717 百万円を計上することから、当期純損失は△2,146百万円となり、前回発表数値を大きく下回る見通しであります。 今後につきましては、引きつづき経営体質の改善改革をテーマに、事業基盤の再構築、基幹事業の収益回復に向けたMD(マーチャンダイジング)変革、販売サービス変革に取り組むとともに、不採算店舗閉店による赤字額削減ならびに営業費の削減について注力してまいります。
当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の重要課題と位置づけております。 当社の利益配分につきましては、長期的な事業展開と財務健全性のための内部留保を確保しつつ、業績動向を勘案し、安定した配当を継続実施することを基本方針としております。 しかしながら、上記に記載しましたように、平成27年2月期通期の業績は前回予想を大きく下回る見通しとなりました。 このような状況から、期末配当予想につきましては平成26年4月1日付「平成26年2月期 決算短信」にて1株当たり3円と発表しておりましたが、誠に遺憾ながら無配に修正させていただきます。 株主の皆様には深くお詫び申し上げますとともに、可能な限り早期の復配を目指してまいりますので、引き続きご支援を賜りますようお願い申し上げます。
『バブルの歴史 チューリップ恐慌からインターネット投機へ』

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
またバブル、かもしれない。17世紀オランダから20世紀の日本、アメリカまで金融投機の世界史を描いた全米話題のベストセラー。
【目次】(「BOOK」データベースより)
プロローグ 遅れた者は悪魔の餌食/第1章 このバブルの世界ー金融投機の起源/第2章 エクスチェンジ通りの株式取引ー1690年代の起業熱/第3章 忘れてはならず、許してはならない南海の愚挙/第4章 愚か者の黄金ー1820年代の新興市場/第5章 迅速な通信の手段ー1845年の鉄道狂/第6章 「誤魔化され、魔法をかけられ、悪魔に取りつかれ」-金メッキ時代の投機/第7章 新時代の終わりー1929年の大暴落とその影響/第8章 カウボーイ資本主義ーブレトン・ウッズからマイケル・ミルケンまで/第9章 神風資本主義ー1980年代日本のバブル経済/エピローグ 経済学者の暴走

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3387 クリエイト・レストランツ・ホールディングス 100株 1304円
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3726 フォーシーズホールディングス 100株 250円
4929 アジュバンコスメジャパン 100株 911円
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8789 フィンテック グローバル 100株 73円
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株数に平均取得単価です

1780 ヤマウラ 100株 424円
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3174 ハピネス・アンド・ディ 100株 901円
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6458 新晃工業 100株 1008円
8002 丸紅 100株 692円
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8053 住友商事 100株 1231.5円
8285 三谷産業 100株 366円
8742 小林洋行 100株 304円
9384 内外トランスライン 100株 1273円
9765 オオバ 100株 299円
9831 エーアイテイー 100株 785円
9876 コックス 100株 241円
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評価額合計 1,422,230円
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2015年に届いた配当金1万9862円

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2004年5月からチョビチョビ株を買い始めて

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2004年9月から今まで届いた株主優待は約328万4068円分です

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ゼンショHD <7550> が3月17日大引け後(15:00)に業績修正を発表。15年3月期の連結経常損益を従来予想の24.1億円の赤字→23.7億円の黒字(前期は79.5億円の黒字)に上方修正し、一転して黒字に浮上する見通しとなった。ただ、通期の連結最終損益は従来予想の75.3億円の赤字→102億円の赤字(前期は11億円の黒字)に下方修正し、赤字幅が拡大する見通しとなった。
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藤商事、今期経常を54%上方修正
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ロランドDG、今期経常を6%下方修正
ロランドDG <6789> が3月17日大引け後(15:00)に業績修正を発表。15年3月期の連結経常利益を従来予想の67.6億円→63.6億円(前期は62.4億円)に5.9%下方修正し、増益率が8.3%増→1.9%増に縮小する見通しとなった。
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パレモ、前期最終を赤字拡大に下方修正、配当も3円減額
パレモ <2778> [JQ] が3月17日大引け後(15:00)に業績・配当修正を発表。15年2月期の最終損益(非連結)を従来予想の5.7億円の赤字→21.4億円の赤字(前の期は22.5億円の赤字)に下方修正し、赤字幅が拡大する見通しとなった。赤字額は前の期末の純資産を46.9%毀損する規模となった。
会社側が発表した下方修正後の通期計画に基づいて、当社が試算した9-2月期(下期)の最終損益も従来予想の1.5億円の赤字→17.2億円の赤字(前年同期は23.3億円の赤字)に下方修正し、赤字幅が拡大する見通しとなった。
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売上高におきましては、雑貨事業では秋以降のシーズン商品や生活雑貨に加え、バッグ業態も堅調な推移となりましたが、アパレル事業においては秋冬シーズンの主力商品であるアウターの販売が落ち込むなど、下半期の既存店売上高前年比が前回予想の前提条件下期100.0%から93.6%にとどまり、前回予想を995百万円下回る見通しであります。 利益面におきましては、在庫低減による商品鮮度、回転日数の改善への取り組みにより、下半期の売上総利益率は前年に比べ0.6%改善したほか、不採算店閉店等の経費削減の取り組みにより、営業費の低減も進みましたが、売上高減少の影響が大きく、営業利益・経常利益はそれぞれ前回予想を465百万円、461百万円下回る見通しであります。 当期純利益は上記要因のほかに、第4四半期会計期間(平成26年11月21日〜平成27年2月20日)に特別損失として、営業活動から生じる損益が継続して赤字で、その固定資産簿価を回収できないと判断した店舗の減損損失として372百万円、2期連続の営業損失となる見込みを踏まえて共用資産等の減損損失として717 百万円を計上することから、当期純損失は△2,146百万円となり、前回発表数値を大きく下回る見通しであります。 今後につきましては、引きつづき経営体質の改善改革をテーマに、事業基盤の再構築、基幹事業の収益回復に向けたMD(マーチャンダイジング)変革、販売サービス変革に取り組むとともに、不採算店舗閉店による赤字額削減ならびに営業費の削減について注力してまいります。
当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の重要課題と位置づけております。 当社の利益配分につきましては、長期的な事業展開と財務健全性のための内部留保を確保しつつ、業績動向を勘案し、安定した配当を継続実施することを基本方針としております。 しかしながら、上記に記載しましたように、平成27年2月期通期の業績は前回予想を大きく下回る見通しとなりました。 このような状況から、期末配当予想につきましては平成26年4月1日付「平成26年2月期 決算短信」にて1株当たり3円と発表しておりましたが、誠に遺憾ながら無配に修正させていただきます。 株主の皆様には深くお詫び申し上げますとともに、可能な限り早期の復配を目指してまいりますので、引き続きご支援を賜りますようお願い申し上げます。
『バブルの歴史 チューリップ恐慌からインターネット投機へ』
【内容情報】(「BOOK」データベースより)
またバブル、かもしれない。17世紀オランダから20世紀の日本、アメリカまで金融投機の世界史を描いた全米話題のベストセラー。
【目次】(「BOOK」データベースより)
プロローグ 遅れた者は悪魔の餌食/第1章 このバブルの世界ー金融投機の起源/第2章 エクスチェンジ通りの株式取引ー1690年代の起業熱/第3章 忘れてはならず、許してはならない南海の愚挙/第4章 愚か者の黄金ー1820年代の新興市場/第5章 迅速な通信の手段ー1845年の鉄道狂/第6章 「誤魔化され、魔法をかけられ、悪魔に取りつかれ」-金メッキ時代の投機/第7章 新時代の終わりー1929年の大暴落とその影響/第8章 カウボーイ資本主義ーブレトン・ウッズからマイケル・ミルケンまで/第9章 神風資本主義ー1980年代日本のバブル経済/エピローグ 経済学者の暴走


















































































