今日の日経平均株価は〜
終値 20,585.24円
前日比 +62.41円

今週も終わりますね〜

今週から妻の仕事が始まって…

ますます稼動が減ったのもありますが

さっぱり儲からんです


長年…勝ち続けてきたけど

さすがに稼動できないんじゃ儲かりません

そろそろ引退か…

今日…白黒つけてやる

一本いっとく〜



白と黒のエクスタシー

『ゼブラーマン ゼブラシティの逆襲』で爆発しちゃった〜

やっぱ僕は強いね〜

さて僕の当てた台は


このまま…まだまだこの生活は続くのかな


僕のNISA口座の持ち株のコード銘柄名
株数に平均取得単価です
1726 ビーアールホールディングス 100株 334円
1780 ヤマウラ 100株 387円
2196 エスクリ 100株 1099円
3174 ハピネス・アンド・ディ 100株 902円
3294 イーグランド 100株 750円
3387 クリエイト・レストランツ・ホールディングス 100株 1304円
3648 AGS 100株 880円
3726 フォーシーズホールディングス 100株 250円
4929 アジュバンコスメジャパン 100株 911円
5184 ニチリン 100株 1602円
6073 アサンテ 100株 978円
6325 タカキタ 100株 297円
6926 岡谷電機産業 100株 399円
7480 スズデン 100株 638円
7510 たけびし 100株 759円
8287 マックスバリュ西日本 100株 1384円
8789 フィンテック グローバル 100株 73円
9414 BS11 100株 1144円
9765 オオバ 100株 280円
9837 モリト 100株 691円
評価額合計 1,967,300円
評価損益合計 460,900円

そんなこんなで帰りに『吉野家』へ


牛丼二つ持ち帰り
支払は吉野家の優待券600円と現金160円でした



そう言えば昨日ブログを書いたあとに
僕の持ち株の7148 FPGが『株主優待制度の変更に関するお知らせ』を発表してました
なんかこんな感じに変わりました
長期保有 優遇有
株数別内容 500株 〜
9月 1,000円相当
優待金額 1,000円 利回り 0.20%
1,000株 〜
9月 2,000円相当
優待金額 2,000円 利回り 0.20%
5,000株 〜
9月 5,000円相当
優待金額 5,000円 利回り 0.10%
メモ 1年以上継続保有の場合
500株 1,500円相当
1,000株 3,000円相当
5,000株 7,000円相当
2年以上継続保有の場合
500株 2,000円相当
1,000株 4,000円相当
5,000株 9,000円相当
3年以上継続保有の場合
500株 2,500円相当
1,000株 5,000円相当
5,000株 10,000円相当
僕…900株しか持ってないんですよね〜
長期保有 優遇で3年以上なんだけどあと100株足りないな〜
FPGは僕に100株買わせる作戦なんですかね

ついでに
FPG、4-6月期(3Q)経常は2.8倍増益、今期配当を4.5円増額修正
FPG <7148> が7月30日大引け後(16:30)に決算を発表。15年9月期第3四半期累計(14年10月-15年6月)の連結経常利益は前年同期比3.5倍の86.6億円に急拡大し、通期計画の94.9億円に対する進捗率は91.3%に達し、5年平均の69.2%も上回った。
会社側が発表した第3四半期累計の実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した7-9月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比8.5%増の8.3億円に伸びる見通しとなった。
同時に、期末一括配当を従来計画の18.5円→23円(前期は1→3の株式分割前で26円)に増額修正した。
直近3ヵ月の実績である4-6月期(3Q)の連結経常利益は前年同期比2.8倍の28.1億円に急拡大し、売上営業利益率は前年同期の57.9%→69.3%に上昇した。
会社側からの【修正の理由】
当社の利益配分方針は、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、株主への利益還元を重視し、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。当該方針のもと、配当については、株主の皆様に対する利益還元をより明確にするため、業績に応じた利益還元を実施すべく、連結配当性向の目標を概ね30%以上とすることとしております。 平成27年9月期の期末配当金につきまして、従来、1株当たり18円50銭を予想しておりましたが、平成27年9月期の業績の見通しを鑑み、1株当たり23円00銭に増額することといたしました。これにより、平成27年9月期の連結配当性向は、36.5%となる見込です。 なお、期末配当の実施につきましては、平成27年12月開催予定の定時株主総会における承認可決が条件となります。
こんな感じで増配で長期優待にパワーアップしたのに…
今日は株価が下がってたんですよ〜
ここ…業績絶好調になってからなんか上がんないよね
この先どうなるか白黒つけてやりたいとこだか


ぼく…株ってよく解んないんだよね

妻のNISA口座の持ち株のコード銘柄名
株数に平均取得単価です
1780 ヤマウラ 100株 424円
2903 北の達人 100株 604円
3082 きちり 100株 692円
3174 ハピネス・アンド・ディ 100株 901円
3726 フォーシーズホールディングス 100株 307円
3765 ガンホー・オンライン・エンターテイメント 100株 441円
3800 ユニリタ 100株 1332円
6294 オカダアイヨン 100株 1151円
6458 新晃工業 100株 1008円
7222 日産車体 100株 1495円
8002 丸紅 100株 692円
8031 三井物産 100株 1682円
8053 住友商事 100株 1231.5円
8285 三谷産業 100株 366円
8742 小林洋行 100株 304円
9381 エーアイテイー 100株 785円
9384 内外トランスライン 100株 1273円
9765 オオバ 100株 299円
9855 くろがねや 100株 381円
9876 コックス 100株 241円
評価額合計 1,924,000円
評価損益合計 363,050円

そして今日は優待や配当が届きました


ヤーマンから自社製品の化粧品で10,000円相当


健康コーポからは選んだ優待一名義でこれも化粧品ぽいやつ〜


宝印刷からは選べる優待で3年以上継続保なので2,000円相当です
届いた配当金は3社で合計3,429円でした
しかしですよ…

妻の持ってる7596 魚力から悲しいお知らせが
『配当方針の変更(中間配当の実施)及び配当予想の修正並びに株主優待制度の廃止に関するお知らせ』
優待廃止だと〜
つまんな〜い

そしてササッと


『ECナビ』でゴールしました

ここは毎日確実に貯めれるからいいよね〜


そして『ポイントタウン』で貯まった2万ポイントをPeXポイントに交換しました

それでは皆さん楽しい週末を〜


2015年に届いた配当金28万2262円
2015年に届いた株主優待は約34万4847円分
2004年5月からチョビチョビ株を買い始めて
2004年9月から今まで届いた配当金は226万297円
2004年9月から今まで届いた株主優待は約356万1315円分です

我が家の持ち株では
ペガサスミシン製造、4-6月期(1Q)経常は24%増益も対上期進捗は過去平均を下回る
ペガサス <6262> が7月31日後場(13:00)に決算を発表。16年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比23.7%増の6.3億円に伸び、4-9月期(上期)計画の9.5億円に対する進捗率は66.9%に達したものの、5年平均の96.0%を下回った。
直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の13.1%→11.2%に低下した。
山喜、4-6月期(1Q)経常は3.6倍増益・上期計画を超過
山喜 <3598> [東証2] が7月31日大引け後(15:30)に決算を発表。16年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比3.6倍の7.9億円に急拡大し、4-9月期(上期)計画の1億円に対する進捗率が799.0%とすでに上回り、さらに前年同期の168.4%も超えた。
直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の5.4%→11.7%に急改善した。
たけびし、4-6月期(1Q)経常は45%増益で着地
たけびし <7510> が7月31日大引け後(15:30)に決算を発表。16年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比45.3%増の4.4億円に拡大し、4-9月期(上期)計画の9.1億円に対する進捗率は5年平均の38.0%を上回る49.3%に達した。
直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の2.2%→2.7%に改善した。
きちり、前期経常を一転15%減益に下方修正
きちり <3082> が7月31日大引け後(15:00)に業績修正を発表。15年6月期の経常利益(非連結)を従来予想の7億円→4.3億円(前の期は5.1億円)に37.3%下方修正し、一転して14.8%減益見通しとなった。
会社側が発表した下方修正後の通期計画に基づいて、当社が試算した1-6月期(下期)の経常利益も従来予想の4.1億円→1.5億円(前年同期は2.7億円)に62.7%減額し、一転して43.8%減益見通しとなった。
会社側からの【修正の理由】
売上高につきまして、新規店舗の出店が当初計画より後ろ倒しとなったことに加え、今期に出店した店舗の収益化に時間を要したことにより、当初計画を下回る見通しです。利益面につきまして、新規店舗の売上未達により利益が減少し、また平成27 年3 月24 日にお知らせしました「米国における海外子会社設立」、並びに平成27 年6 月15 日にお知らせしました「EATALY事業への参画」で新規事業経費が嵩んだことにより、当初計画を下回る見込みであります。
シーボン、4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
シーボン <4926> が7月31日大引け後(15:00)に決算を発表。16年3月期第1四半期(4-6月)の経常損益(非連結)は7900万円の赤字(前年同期は2300万円の黒字)に転落した。
直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業損益率は前年同期の0.3%→-2.9%に大幅悪化した。
オーナンバ、上期最終を78%下方修正
オーナンバ <5816> [東証2] が7月31日大引け後(16:00)に業績修正を発表。15年12月期第2四半期累計(1-6月)の連結最終利益を従来予想の1億8000万円→4000万円に77.8%下方修正した。
なお、通期の最終利益は従来予想の5億5000万円を据え置いた。
※14年12月期(9ヵ月決算)が決算期変更のため、前年同期に同じ期間がない場合は前年同期との比較を表記していません。
会社側からの【修正の理由】
当第2四半期連結累計期間の連結業績につきましては、売上高は、円安の進行による為替換算の影響により当初の業績予想を上回る見込みとなりました。 グループを挙げてのコスト削減などを行いましたが、利益面では円安による製品仕入コストの上昇、さらには国内外競合メーカーとの価格競争の激化などにより、営業利益、経常利益及び四半期純利益のいずれにつきましても、前回発表予想を大幅に下回る見込みになりました。 なお、通期の連結業績予想につきましては、前回公表の業績予想を据え置くことといたします。※ 当業績予想につきましては、現時点で入手可能な情報に基づき当社が判断した見通しであり、実際の業績等は、様々な要因により大きく異なる可能性があります。
コロワイド、4-6月期(1Q)経常は33%減益で着地
コロワイド <7616> が7月31日大引け後(15:00)に決算を発表。16年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比33.3%減の5.1億円に落ち込み、4-9月期(上期)計画の17.8億円に対する進捗率は28.9%にとどまり、5年平均の119.8%も下回った。
直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の3.1%→0.9%に悪化した。
トプコン、今期経常を15%下方修正
トプコン <7732> が7月31日大引け後(15:00)に決算を発表。16年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比45.6%減の7.9億円に落ち込んだ。
併せて、通期の同利益を従来予想の205億円→175億円(前期は148億円)に14.6%下方修正し、増益率が37.8%増→17.6%増に縮小する見通しとなった。
同時に、4-9月期(上期)の同利益を従来予想の68億円→57億円(前年同期は56.4億円)に16.2%下方修正し、増益率が20.6%増→1.1%増に縮小する見通しとなった。
直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の6.6%→3.2%に大幅悪化した。
ノエビアHD、10-6月期(3Q累計)経常が10%増益で着地・4-6月期も2.1倍増益
ノエビアHD <4928> が7月31日大引け後(15:00)に決算を発表。15年9月期第3四半期累計(14年10月-15年6月)の連結経常利益は前年同期比10.4%増の67.7億円に伸び、通期計画の77億円に対する進捗率は87.9%に達し、3年平均の83.4%も上回った。
会社側が発表した第3四半期累計の実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した7-9月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比32.7%減の9.2億円に落ち込む見通しとなった。
直近3ヵ月の実績である4-6月期(3Q)の連結経常利益は前年同期比2.1倍の28.4億円に急拡大し、売上営業利益率は前年同期の11.0%→20.4%に急上昇した。
物語コーポレーション、前期経常を4%下方修正
物語コーポ <3097> が7月31日大引け後(15:00)に業績修正を発表。15年6月期の連結経常利益を従来予想の25億円→24億円(前の期非連結は20.9億円)に3.7%下方修正し、増益率が19.1%増→14.7%増に縮小する見通しとなった。
会社側が発表した下方修正後の通期計画に基づいて、当社が試算した1-6月期(下期)の連結経常利益も従来予想の15億円→14億円(前年同期非連結は10.6億円)に6.2%減額し、増益率が41.7%増→32.9%増に縮小する見通しとなった。
※今期から連結決算に移行。
会社側からの【修正の理由】
1.連結業績平成27年6月期通期連結業績予想につきましては、売上高は国内の既存店売上高が好調に推移し、概ね計画どおりの見通しであります。しかしながら、営業利益、経常利益につきましては、海外の連結子会社における業績不振、国内における新規店舗の出店の遅れに伴う計画差異の発生ならびに開業経費の増加等の影響により、計画を下回る見通しであります。また、「1.特別損失の計上(連結・個別)およびその内容」に記載の通り、中国の連結子会社の減損損失が特別損失に計上されるため、当期純利益は計画を下回る見通しであります。2.個別業績平成27年6月期通期個別業績予想につきましては、「1.連結業績」に記載の理由と同様であります。(注)上記の予想につきましては、現時点で入手可能な情報に基づいて判断したものであり、実際の業績は、今後様々な要因によって予想数値と異なる可能性があります。
イエローハット、4-6月期(1Q)経常は58%増益で着地
イエロハット <9882> が7月31日大引け後(15:00)に決算を発表。16年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比57.9%増の20.7億円に拡大し、4-9月期(上期)計画の33億円に対する進捗率は62.7%に達し、5年平均の42.1%も上回った。
直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の4.0%→5.7%に改善した。
プロトコーポレーション、4-6月期(1Q)経常は16%減益で着地
プロト <4298> [JQ] が7月31日大引け後(15:00)に決算を発表。16年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比16.1%減の10.9億円に減り、4-9月期(上期)計画の22.5億円に対する進捗率は48.5%となり、5年平均の51.4%とほぼ同水準だった。
直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の10.3%→8.0%に低下した。
YKT、上期経常は2.3倍増益で着地
YKT <2693> [JQ] が7月31日大引け後(15:00)に決算を発表。15年12月期第2四半期累計(1-6月)の連結経常利益は前年同期比2.3倍の1億9100万円に急拡大し、通期計画の2億1000万円に対する進捗率は91.0%に達したものの、5年平均の106.1%を下回った。
会社側が発表した上期実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した7-12月期(下期)の連結経常損益は1900万円の黒字(前年同期は2600万円の赤字)に浮上する見通しとなった。
直近3ヵ月の実績である4-6月期(2Q)の連結経常損益は7000万円の黒字(前年同期は200万円の赤字)に浮上し、売上営業損益率は前年同期の-0.3%→2.4%に改善した。
岡部、今期経常を一転4%減益に下方修正
岡部 <5959> が7月31日大引け後(15:00)に決算を発表。15年12月期第2四半期累計(1-6月)の連結経常利益は前年同期比17.7%減の25.2億円に減り、従来の7.0%増益予想から一転して減益で着地。
併せて、通期の同利益を従来予想の80億円→70億円(前期は72.6億円)に12.5%下方修正し、一転して3.6%減益見通しとなった。
会社側が発表した上期実績と通期計画に基づいて、当社が試算した7-12月期(下期)の連結経常利益は前年同期比6.7%増の44.7億円に伸びる見通しとなった。
直近3ヵ月の実績である4-6月期(2Q)の連結経常利益は前年同期比2.0%増の15.9億円となったが、売上営業利益率は前年同期の9.5%→9.0%に悪化した。
会社側からの【修正の理由】
売上高につきましては、主に国内建設関連製品事業において、昨年後半から続いている建築着工の遅れが想定以上であったことなどから、数量の落ち込みは免れず、当初予想を下回る見込みとなりました。 利益につきましては、主に高付加価値製品である構造機材製品の売上高の減少をうけて、物流コスト等の販売管理費の削減に取り組んだものの、当初予想を下回る見込みとなりました。 なお、今後も2020年東京オリンピック・パラリンピックの関連工事、大規模再開発等を見据えて、首都圏を中心に営業強化策を実施しており、下期および次年度以降の需要の確実な取り込みを図ってまいります。 配当につきましては、当初予想であります年間配当24円(上期12円、下期12円)といたします。 また、本日付で発表いたしましたとおり、150万株を上限として自己株式の取得を実施いたしますとともに、既保有の自己株式の一部(150万株)を消却いたします。(注)本資料に記載されている業績予想等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報および合理的であると判断する一定の前提に基づいており、実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。
魚力、4-6月期(1Q)経常は15%減益で着地、上期配当を20円実施
魚力 <7596> が7月31日大引け後(15:00)に決算を発表。16年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比14.6%減の3.4億円に減り、4-9月期(上期)計画の7.4億円に対する進捗率は46.5%にとどまり、5年平均の95.9%も下回った。
同時に、従来無配としていた今期の上期配当を20円(前年同期は無配)実施するとした。
直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の5.3%→3.8%に悪化した。
会社側からの【修正の理由】
当社は、剰余金の配当につきまして、これまで期末配当の年1回を基本としておりましたが、株主の皆様への利益還元の機会拡充を目的に、年2回実施する方針に変更することを決議し、中間配当を実施することといたしました。 なお、当社は、取締役会の決議をもって剰余金の配当を行うことができる旨を定款に定めており、中間配当の基準日は毎年9月30日、期末配当の基準日は毎年3月31日であります。
ラサ商事、4-6月期(1Q)経常は25%増益で着地
ラサ商事 <3023> が7月31日後場(14:00)に決算を発表。16年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比25.0%増の8000万円に伸びたが、4-9月期(上期)計画の2億7000万円に対する進捗率は29.6%となり、5年平均の29.7%とほぼ同水準だった。
直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の0.8%→1.0%とほぼ横ばいだった。
日本フエルト、4-6月期(1Q)経常は11%減益で着地
フエルト <3512> が7月31日後場(14:00)に決算を発表。16年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比11.3%減の2.9億円に減り、4-9月期(上期)計画の5.8億円に対する進捗率は5年平均の57.6%を下回る51.2%にとどまった。
直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の8.2%→8.9%に改善した。
アルテHD、今期最終を一転37%減益に下方修正
アルテHD <2406> [JQ] が7月31日大引け後(16:00)に業績修正を発表。15年12月期の連結最終利益を従来予想の1億円→4500万円(前期は7100万円)に55.0%下方修正し、一転して36.6%減益見通しとなった。
同時に、1-6月期(上期)の連結最終利益も従来予想の3000万円→800万円(前年同期は500万円)に73.3%下方修正し、増益率が6.0倍→60.0%増に縮小する見通しとなった。
会社側からの【修正の理由】
(1)連結業績予想第2四半期(累計)期間につきましては、消費税増税後の消費動向の低迷が長期化したことによる売上高の減少、また人件費等の増加により売上高、営業利益、経常利益及び四半期純利益が前回予想を下回る見込となりました。通期につきましては、集客強化等売上増加策を計画しておりますが、第2四半期(累計)期間の業績予想数値を鑑み修正いたしました。(2)個別業績予想第2四半期(累計)期間につきましては、人件費などが増加したことから、経常利益及び四半期純利益が前回予想を下回る見込みとなりました。通期につきましては、連結業績予想の修正理由に加え、引き続き人件費など本部経費の増加が見込まれることから経常利益及び当期純利益が前回予想を下回る見込みのため修正いたしました。※ 業績予想につきましては、本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の業績は今後様々な要因によって異なる結果となる可能性があります。
生化学工業、4-6月期(1Q)経常は11%減益で着地
生化学 <4548> が7月31日大引け後(15:00)に決算を発表。16年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比11.1%減の13.7億円に減ったが、4-9月期(上期)計画の22.5億円に対する進捗率は61.2%となり、5年平均の62.5%とほぼ同水準だった。
直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の15.7%→11.4%に低下した。
『「エゴ・レジリエンス」でメゲない自分をつくる本』

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
「エゴ・レジリエンス」は、ポジティブ心理学的理論に立脚しながら、日々のストレスをうまく調整し、柔軟で元気な自分をつくるスイッチ。
【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 人はなぜメゲるのか(メゲたり落ち込んだりする心のメカニズム/メゲ続けると、どうなってしまうのか?)/第2章 エゴレジリエンス(エゴレジ)とはなに?(メゲた自分を元気にさせてくれる力/ストレスを柔軟に調整するスイッチ ほか)/第3章 エゴレジをアップさせる14の方法(相手に対して思いやりの気持ちをもとうー相手の気持ちも考えて/きれいさっぱり忘れよう!-クヨクヨしない自分になろう ほか)/第4章 ポジティブな自分のつくり方(どんな一週間でしたか?/ポジティブがポジティブを引き寄せる ほか)/第5章 人生を上手にプロデュース(仕事ーやる気スイッチを入れる/子育てーしつけ上手になる ほか)

終値 20,585.24円

前日比 +62.41円
今週も終わりますね〜


今週から妻の仕事が始まって…


ますます稼動が減ったのもありますが


さっぱり儲からんです



長年…勝ち続けてきたけど


さすがに稼動できないんじゃ儲かりません


そろそろ引退か…


今日…白黒つけてやる


一本いっとく〜




白と黒のエクスタシー


『ゼブラーマン ゼブラシティの逆襲』で爆発しちゃった〜


やっぱ僕は強いね〜


さて僕の当てた台は

このまま…まだまだこの生活は続くのかな


僕のNISA口座の持ち株のコード銘柄名
株数に平均取得単価です

1726 ビーアールホールディングス 100株 334円
1780 ヤマウラ 100株 387円
2196 エスクリ 100株 1099円
3174 ハピネス・アンド・ディ 100株 902円
3294 イーグランド 100株 750円
3387 クリエイト・レストランツ・ホールディングス 100株 1304円
3648 AGS 100株 880円
3726 フォーシーズホールディングス 100株 250円
4929 アジュバンコスメジャパン 100株 911円
5184 ニチリン 100株 1602円
6073 アサンテ 100株 978円
6325 タカキタ 100株 297円
6926 岡谷電機産業 100株 399円
7480 スズデン 100株 638円
7510 たけびし 100株 759円
8287 マックスバリュ西日本 100株 1384円
8789 フィンテック グローバル 100株 73円
9414 BS11 100株 1144円
9765 オオバ 100株 280円
9837 モリト 100株 691円
評価額合計 1,967,300円
評価損益合計 460,900円
そんなこんなで帰りに『吉野家』へ



牛丼二つ持ち帰り

支払は吉野家の優待券600円と現金160円でした



そう言えば昨日ブログを書いたあとに

僕の持ち株の7148 FPGが『株主優待制度の変更に関するお知らせ』を発表してました

なんかこんな感じに変わりました

長期保有 優遇有
株数別内容 500株 〜
9月 1,000円相当
優待金額 1,000円 利回り 0.20%
1,000株 〜
9月 2,000円相当
優待金額 2,000円 利回り 0.20%
5,000株 〜
9月 5,000円相当
優待金額 5,000円 利回り 0.10%
メモ 1年以上継続保有の場合
500株 1,500円相当
1,000株 3,000円相当
5,000株 7,000円相当
2年以上継続保有の場合
500株 2,000円相当
1,000株 4,000円相当
5,000株 9,000円相当
3年以上継続保有の場合
500株 2,500円相当
1,000株 5,000円相当
5,000株 10,000円相当
僕…900株しか持ってないんですよね〜

長期保有 優遇で3年以上なんだけどあと100株足りないな〜

FPGは僕に100株買わせる作戦なんですかね


ついでに

FPG、4-6月期(3Q)経常は2.8倍増益、今期配当を4.5円増額修正
FPG <7148> が7月30日大引け後(16:30)に決算を発表。15年9月期第3四半期累計(14年10月-15年6月)の連結経常利益は前年同期比3.5倍の86.6億円に急拡大し、通期計画の94.9億円に対する進捗率は91.3%に達し、5年平均の69.2%も上回った。
会社側が発表した第3四半期累計の実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した7-9月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比8.5%増の8.3億円に伸びる見通しとなった。
同時に、期末一括配当を従来計画の18.5円→23円(前期は1→3の株式分割前で26円)に増額修正した。
直近3ヵ月の実績である4-6月期(3Q)の連結経常利益は前年同期比2.8倍の28.1億円に急拡大し、売上営業利益率は前年同期の57.9%→69.3%に上昇した。
会社側からの【修正の理由】
当社の利益配分方針は、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、株主への利益還元を重視し、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。当該方針のもと、配当については、株主の皆様に対する利益還元をより明確にするため、業績に応じた利益還元を実施すべく、連結配当性向の目標を概ね30%以上とすることとしております。 平成27年9月期の期末配当金につきまして、従来、1株当たり18円50銭を予想しておりましたが、平成27年9月期の業績の見通しを鑑み、1株当たり23円00銭に増額することといたしました。これにより、平成27年9月期の連結配当性向は、36.5%となる見込です。 なお、期末配当の実施につきましては、平成27年12月開催予定の定時株主総会における承認可決が条件となります。
こんな感じで増配で長期優待にパワーアップしたのに…
今日は株価が下がってたんですよ〜

ここ…業績絶好調になってからなんか上がんないよね

この先どうなるか白黒つけてやりたいとこだか



ぼく…株ってよく解んないんだよね

妻のNISA口座の持ち株のコード銘柄名
株数に平均取得単価です

1780 ヤマウラ 100株 424円
2903 北の達人 100株 604円
3082 きちり 100株 692円
3174 ハピネス・アンド・ディ 100株 901円
3726 フォーシーズホールディングス 100株 307円
3765 ガンホー・オンライン・エンターテイメント 100株 441円
3800 ユニリタ 100株 1332円
6294 オカダアイヨン 100株 1151円
6458 新晃工業 100株 1008円
7222 日産車体 100株 1495円
8002 丸紅 100株 692円
8031 三井物産 100株 1682円
8053 住友商事 100株 1231.5円
8285 三谷産業 100株 366円
8742 小林洋行 100株 304円
9381 エーアイテイー 100株 785円
9384 内外トランスライン 100株 1273円
9765 オオバ 100株 299円
9855 くろがねや 100株 381円
9876 コックス 100株 241円
評価額合計 1,924,000円
評価損益合計 363,050円
そして今日は優待や配当が届きました



ヤーマンから自社製品の化粧品で10,000円相当



健康コーポからは選んだ優待一名義でこれも化粧品ぽいやつ〜



宝印刷からは選べる優待で3年以上継続保なので2,000円相当です

届いた配当金は3社で合計3,429円でした

しかしですよ…


妻の持ってる7596 魚力から悲しいお知らせが

『配当方針の変更(中間配当の実施)及び配当予想の修正並びに株主優待制度の廃止に関するお知らせ』
優待廃止だと〜

つまんな〜い

そしてササッと



『ECナビ』でゴールしました


ここは毎日確実に貯めれるからいいよね〜



そして『ポイントタウン』で貯まった2万ポイントをPeXポイントに交換しました


それでは皆さん楽しい週末を〜


2015年に届いた配当金28万2262円

2015年に届いた株主優待は約34万4847円分

2004年5月からチョビチョビ株を買い始めて

2004年9月から今まで届いた配当金は226万297円

2004年9月から今まで届いた株主優待は約356万1315円分です

我が家の持ち株では

ペガサスミシン製造、4-6月期(1Q)経常は24%増益も対上期進捗は過去平均を下回る
ペガサス <6262> が7月31日後場(13:00)に決算を発表。16年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比23.7%増の6.3億円に伸び、4-9月期(上期)計画の9.5億円に対する進捗率は66.9%に達したものの、5年平均の96.0%を下回った。
直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の13.1%→11.2%に低下した。
山喜、4-6月期(1Q)経常は3.6倍増益・上期計画を超過
山喜 <3598> [東証2] が7月31日大引け後(15:30)に決算を発表。16年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比3.6倍の7.9億円に急拡大し、4-9月期(上期)計画の1億円に対する進捗率が799.0%とすでに上回り、さらに前年同期の168.4%も超えた。
直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の5.4%→11.7%に急改善した。
たけびし、4-6月期(1Q)経常は45%増益で着地
たけびし <7510> が7月31日大引け後(15:30)に決算を発表。16年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比45.3%増の4.4億円に拡大し、4-9月期(上期)計画の9.1億円に対する進捗率は5年平均の38.0%を上回る49.3%に達した。
直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の2.2%→2.7%に改善した。
きちり、前期経常を一転15%減益に下方修正
きちり <3082> が7月31日大引け後(15:00)に業績修正を発表。15年6月期の経常利益(非連結)を従来予想の7億円→4.3億円(前の期は5.1億円)に37.3%下方修正し、一転して14.8%減益見通しとなった。
会社側が発表した下方修正後の通期計画に基づいて、当社が試算した1-6月期(下期)の経常利益も従来予想の4.1億円→1.5億円(前年同期は2.7億円)に62.7%減額し、一転して43.8%減益見通しとなった。
会社側からの【修正の理由】
売上高につきまして、新規店舗の出店が当初計画より後ろ倒しとなったことに加え、今期に出店した店舗の収益化に時間を要したことにより、当初計画を下回る見通しです。利益面につきまして、新規店舗の売上未達により利益が減少し、また平成27 年3 月24 日にお知らせしました「米国における海外子会社設立」、並びに平成27 年6 月15 日にお知らせしました「EATALY事業への参画」で新規事業経費が嵩んだことにより、当初計画を下回る見込みであります。
シーボン、4-6月期(1Q)経常は赤字転落で着地
シーボン <4926> が7月31日大引け後(15:00)に決算を発表。16年3月期第1四半期(4-6月)の経常損益(非連結)は7900万円の赤字(前年同期は2300万円の黒字)に転落した。
直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業損益率は前年同期の0.3%→-2.9%に大幅悪化した。
オーナンバ、上期最終を78%下方修正
オーナンバ <5816> [東証2] が7月31日大引け後(16:00)に業績修正を発表。15年12月期第2四半期累計(1-6月)の連結最終利益を従来予想の1億8000万円→4000万円に77.8%下方修正した。
なお、通期の最終利益は従来予想の5億5000万円を据え置いた。
※14年12月期(9ヵ月決算)が決算期変更のため、前年同期に同じ期間がない場合は前年同期との比較を表記していません。
会社側からの【修正の理由】
当第2四半期連結累計期間の連結業績につきましては、売上高は、円安の進行による為替換算の影響により当初の業績予想を上回る見込みとなりました。 グループを挙げてのコスト削減などを行いましたが、利益面では円安による製品仕入コストの上昇、さらには国内外競合メーカーとの価格競争の激化などにより、営業利益、経常利益及び四半期純利益のいずれにつきましても、前回発表予想を大幅に下回る見込みになりました。 なお、通期の連結業績予想につきましては、前回公表の業績予想を据え置くことといたします。※ 当業績予想につきましては、現時点で入手可能な情報に基づき当社が判断した見通しであり、実際の業績等は、様々な要因により大きく異なる可能性があります。
コロワイド、4-6月期(1Q)経常は33%減益で着地
コロワイド <7616> が7月31日大引け後(15:00)に決算を発表。16年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比33.3%減の5.1億円に落ち込み、4-9月期(上期)計画の17.8億円に対する進捗率は28.9%にとどまり、5年平均の119.8%も下回った。
直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の3.1%→0.9%に悪化した。
トプコン、今期経常を15%下方修正
トプコン <7732> が7月31日大引け後(15:00)に決算を発表。16年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比45.6%減の7.9億円に落ち込んだ。
併せて、通期の同利益を従来予想の205億円→175億円(前期は148億円)に14.6%下方修正し、増益率が37.8%増→17.6%増に縮小する見通しとなった。
同時に、4-9月期(上期)の同利益を従来予想の68億円→57億円(前年同期は56.4億円)に16.2%下方修正し、増益率が20.6%増→1.1%増に縮小する見通しとなった。
直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の6.6%→3.2%に大幅悪化した。
ノエビアHD、10-6月期(3Q累計)経常が10%増益で着地・4-6月期も2.1倍増益
ノエビアHD <4928> が7月31日大引け後(15:00)に決算を発表。15年9月期第3四半期累計(14年10月-15年6月)の連結経常利益は前年同期比10.4%増の67.7億円に伸び、通期計画の77億円に対する進捗率は87.9%に達し、3年平均の83.4%も上回った。
会社側が発表した第3四半期累計の実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した7-9月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比32.7%減の9.2億円に落ち込む見通しとなった。
直近3ヵ月の実績である4-6月期(3Q)の連結経常利益は前年同期比2.1倍の28.4億円に急拡大し、売上営業利益率は前年同期の11.0%→20.4%に急上昇した。
物語コーポレーション、前期経常を4%下方修正
物語コーポ <3097> が7月31日大引け後(15:00)に業績修正を発表。15年6月期の連結経常利益を従来予想の25億円→24億円(前の期非連結は20.9億円)に3.7%下方修正し、増益率が19.1%増→14.7%増に縮小する見通しとなった。
会社側が発表した下方修正後の通期計画に基づいて、当社が試算した1-6月期(下期)の連結経常利益も従来予想の15億円→14億円(前年同期非連結は10.6億円)に6.2%減額し、増益率が41.7%増→32.9%増に縮小する見通しとなった。
※今期から連結決算に移行。
会社側からの【修正の理由】
1.連結業績平成27年6月期通期連結業績予想につきましては、売上高は国内の既存店売上高が好調に推移し、概ね計画どおりの見通しであります。しかしながら、営業利益、経常利益につきましては、海外の連結子会社における業績不振、国内における新規店舗の出店の遅れに伴う計画差異の発生ならびに開業経費の増加等の影響により、計画を下回る見通しであります。また、「1.特別損失の計上(連結・個別)およびその内容」に記載の通り、中国の連結子会社の減損損失が特別損失に計上されるため、当期純利益は計画を下回る見通しであります。2.個別業績平成27年6月期通期個別業績予想につきましては、「1.連結業績」に記載の理由と同様であります。(注)上記の予想につきましては、現時点で入手可能な情報に基づいて判断したものであり、実際の業績は、今後様々な要因によって予想数値と異なる可能性があります。
イエローハット、4-6月期(1Q)経常は58%増益で着地
イエロハット <9882> が7月31日大引け後(15:00)に決算を発表。16年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比57.9%増の20.7億円に拡大し、4-9月期(上期)計画の33億円に対する進捗率は62.7%に達し、5年平均の42.1%も上回った。
直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の4.0%→5.7%に改善した。
プロトコーポレーション、4-6月期(1Q)経常は16%減益で着地
プロト <4298> [JQ] が7月31日大引け後(15:00)に決算を発表。16年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比16.1%減の10.9億円に減り、4-9月期(上期)計画の22.5億円に対する進捗率は48.5%となり、5年平均の51.4%とほぼ同水準だった。
直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の10.3%→8.0%に低下した。
YKT、上期経常は2.3倍増益で着地
YKT <2693> [JQ] が7月31日大引け後(15:00)に決算を発表。15年12月期第2四半期累計(1-6月)の連結経常利益は前年同期比2.3倍の1億9100万円に急拡大し、通期計画の2億1000万円に対する進捗率は91.0%に達したものの、5年平均の106.1%を下回った。
会社側が発表した上期実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した7-12月期(下期)の連結経常損益は1900万円の黒字(前年同期は2600万円の赤字)に浮上する見通しとなった。
直近3ヵ月の実績である4-6月期(2Q)の連結経常損益は7000万円の黒字(前年同期は200万円の赤字)に浮上し、売上営業損益率は前年同期の-0.3%→2.4%に改善した。
岡部、今期経常を一転4%減益に下方修正
岡部 <5959> が7月31日大引け後(15:00)に決算を発表。15年12月期第2四半期累計(1-6月)の連結経常利益は前年同期比17.7%減の25.2億円に減り、従来の7.0%増益予想から一転して減益で着地。
併せて、通期の同利益を従来予想の80億円→70億円(前期は72.6億円)に12.5%下方修正し、一転して3.6%減益見通しとなった。
会社側が発表した上期実績と通期計画に基づいて、当社が試算した7-12月期(下期)の連結経常利益は前年同期比6.7%増の44.7億円に伸びる見通しとなった。
直近3ヵ月の実績である4-6月期(2Q)の連結経常利益は前年同期比2.0%増の15.9億円となったが、売上営業利益率は前年同期の9.5%→9.0%に悪化した。
会社側からの【修正の理由】
売上高につきましては、主に国内建設関連製品事業において、昨年後半から続いている建築着工の遅れが想定以上であったことなどから、数量の落ち込みは免れず、当初予想を下回る見込みとなりました。 利益につきましては、主に高付加価値製品である構造機材製品の売上高の減少をうけて、物流コスト等の販売管理費の削減に取り組んだものの、当初予想を下回る見込みとなりました。 なお、今後も2020年東京オリンピック・パラリンピックの関連工事、大規模再開発等を見据えて、首都圏を中心に営業強化策を実施しており、下期および次年度以降の需要の確実な取り込みを図ってまいります。 配当につきましては、当初予想であります年間配当24円(上期12円、下期12円)といたします。 また、本日付で発表いたしましたとおり、150万株を上限として自己株式の取得を実施いたしますとともに、既保有の自己株式の一部(150万株)を消却いたします。(注)本資料に記載されている業績予想等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報および合理的であると判断する一定の前提に基づいており、実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。
魚力、4-6月期(1Q)経常は15%減益で着地、上期配当を20円実施
魚力 <7596> が7月31日大引け後(15:00)に決算を発表。16年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比14.6%減の3.4億円に減り、4-9月期(上期)計画の7.4億円に対する進捗率は46.5%にとどまり、5年平均の95.9%も下回った。
同時に、従来無配としていた今期の上期配当を20円(前年同期は無配)実施するとした。
直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の5.3%→3.8%に悪化した。
会社側からの【修正の理由】
当社は、剰余金の配当につきまして、これまで期末配当の年1回を基本としておりましたが、株主の皆様への利益還元の機会拡充を目的に、年2回実施する方針に変更することを決議し、中間配当を実施することといたしました。 なお、当社は、取締役会の決議をもって剰余金の配当を行うことができる旨を定款に定めており、中間配当の基準日は毎年9月30日、期末配当の基準日は毎年3月31日であります。
ラサ商事、4-6月期(1Q)経常は25%増益で着地
ラサ商事 <3023> が7月31日後場(14:00)に決算を発表。16年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比25.0%増の8000万円に伸びたが、4-9月期(上期)計画の2億7000万円に対する進捗率は29.6%となり、5年平均の29.7%とほぼ同水準だった。
直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の0.8%→1.0%とほぼ横ばいだった。
日本フエルト、4-6月期(1Q)経常は11%減益で着地
フエルト <3512> が7月31日後場(14:00)に決算を発表。16年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比11.3%減の2.9億円に減り、4-9月期(上期)計画の5.8億円に対する進捗率は5年平均の57.6%を下回る51.2%にとどまった。
直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の8.2%→8.9%に改善した。
アルテHD、今期最終を一転37%減益に下方修正
アルテHD <2406> [JQ] が7月31日大引け後(16:00)に業績修正を発表。15年12月期の連結最終利益を従来予想の1億円→4500万円(前期は7100万円)に55.0%下方修正し、一転して36.6%減益見通しとなった。
同時に、1-6月期(上期)の連結最終利益も従来予想の3000万円→800万円(前年同期は500万円)に73.3%下方修正し、増益率が6.0倍→60.0%増に縮小する見通しとなった。
会社側からの【修正の理由】
(1)連結業績予想第2四半期(累計)期間につきましては、消費税増税後の消費動向の低迷が長期化したことによる売上高の減少、また人件費等の増加により売上高、営業利益、経常利益及び四半期純利益が前回予想を下回る見込となりました。通期につきましては、集客強化等売上増加策を計画しておりますが、第2四半期(累計)期間の業績予想数値を鑑み修正いたしました。(2)個別業績予想第2四半期(累計)期間につきましては、人件費などが増加したことから、経常利益及び四半期純利益が前回予想を下回る見込みとなりました。通期につきましては、連結業績予想の修正理由に加え、引き続き人件費など本部経費の増加が見込まれることから経常利益及び当期純利益が前回予想を下回る見込みのため修正いたしました。※ 業績予想につきましては、本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の業績は今後様々な要因によって異なる結果となる可能性があります。
生化学工業、4-6月期(1Q)経常は11%減益で着地
生化学 <4548> が7月31日大引け後(15:00)に決算を発表。16年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比11.1%減の13.7億円に減ったが、4-9月期(上期)計画の22.5億円に対する進捗率は61.2%となり、5年平均の62.5%とほぼ同水準だった。
直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の15.7%→11.4%に低下した。
『「エゴ・レジリエンス」でメゲない自分をつくる本』
【内容情報】(「BOOK」データベースより)
「エゴ・レジリエンス」は、ポジティブ心理学的理論に立脚しながら、日々のストレスをうまく調整し、柔軟で元気な自分をつくるスイッチ。
【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 人はなぜメゲるのか(メゲたり落ち込んだりする心のメカニズム/メゲ続けると、どうなってしまうのか?)/第2章 エゴレジリエンス(エゴレジ)とはなに?(メゲた自分を元気にさせてくれる力/ストレスを柔軟に調整するスイッチ ほか)/第3章 エゴレジをアップさせる14の方法(相手に対して思いやりの気持ちをもとうー相手の気持ちも考えて/きれいさっぱり忘れよう!-クヨクヨしない自分になろう ほか)/第4章 ポジティブな自分のつくり方(どんな一週間でしたか?/ポジティブがポジティブを引き寄せる ほか)/第5章 人生を上手にプロデュース(仕事ーやる気スイッチを入れる/子育てーしつけ上手になる ほか)




































































