今日の日経平均株価は〜
終値 19,624.84円
前日比 +3.93円

今日は午後から病院なので


換金所が開くまで1パチ遊戯です

そして『天・天和通りの快男児II』でサクッと当たり

そして『牙狼〜陰我消滅の日〜』へ移動

こっちでも玉を増やせて

1パチの時だけ楽勝なんだな〜
さて僕の当てた台は


さて病院へ行こうっと


僕のNISA口座の持ち株のコード銘柄名
株数に平均取得単価です
1780 ヤマウラ 100株 387円
3174 ハピネス・アンド・ディ 100株 902円
3294 イーグランド 100株 750円
3387 クリエイト・レストランツ・ホールディングス 100株 1304円
3648 AGS 100株 880円
3726 フォーシーズホールディングス 100株 250円
4929 アジュバンコスメジャパン 100株 911円
6073 アサンテ 100株 978円
6325 タカキタ 100株 297円
6926 岡谷電機産業 100株 399円
7480 スズデン 100株 638円
7510 たけびし 100株 759円
8287 マックスバリュ西日本 100株 1384円
8789 フィンテック グローバル 100株 73円
9765 オオバ 100株 280円
9837 モリト 100株 691円
評価額合計 1,404,700円
評価損益合計 316,200円

前日より5,000円ほど上がりました
そして2世君が今日泊まる病室〜

お風呂いれて離乳食も食べさせて


もう寝る時間まで病院にいたから帰りが遅くなっちゃいました

明日は八時に点滴して11時に麻酔して検査みたい

しかし家で離乳食だと一時間とかかかるのに病院で出た離乳食だと

結構な量なのに20分とかで間食しちゃった

味見したら結構…濃い目だし今度からウチも濃い目にしようかな

妻のNISA口座の持ち株のコード銘柄名
株数に平均取得単価です
1780 ヤマウラ 100株 424円
3082 きちり 100株 692円
3174 ハピネス・アンド・ディ 100株 901円
3765 ガンホー・オンライン・エンターテイメント 100株 441円
3800 ユニリタ 100株 1332円
6458 新晃工業 100株 1008円
8002 丸紅 100株 692円
8031 三井物産 100株 1682円
8053 住友商事 100株 1231.5円
8285 三谷産業 100株 366円
8742 小林洋行 100株 304円
9384 内外トランスライン 100株 1273円
9765 オオバ 100株 299円
9831 エーアイテイー 100株 785円
9876 コックス 100株 241円
9855 くろがねや 100株 381円
評価額合計 1,472,190円
評価損益合計 266,940円

前日より8,020円ほど上がりました
そして帰りも遅くなったしササッとネットで換金



『ポイントタウン』で10,000ポイントをPeXポイントに交換

毎日ここは稼げる金額が圧倒的ですね


そして1P1円の『マクロミル』でも500PをPeXポイントに交換

簡単なアンケートに答えるだけで毎月1,000円にはなるサイトですよね
あと…最近は換金やら何やらで何故か証券口座に50万ほど入金できました


昔みたいにストレス発散でなにか株でも買おうかな〜なんだけど
子育てが始まってから毎日クタクタで株は見てないので…
このまま何も買わずにかも
なんかストレス発散できないくらい暇がないんだよね〜
では今日もかなりクタクタなのでもう寝る〜

2015年に届いた配当金6万5568円
2015年に届いた株主優待は約9万6027円分
2004年5月からチョビチョビ株を買い始めて
2004年9月から今まで届いた配当金は201万5788円
2004年9月から今まで届いた株主優待は約332万9395円分です

我が家の持ち株では
健康コーポレーション、今期経常は2.4倍増で3期連続最高益更新へ
健康コーポ <2928> [札証A] が5月12日大引け後(18:40)に決算を発表。15年3月期の連結経常利益は前の期比49.3%増の19.4億円に伸び、16年3月期も前期比2.4倍の46.7億円に急拡大を見込み、3期連続で過去最高益を更新する見通しとなった。4期連続増収、増益になる。
同時に、今期の年間配当は9.34〜9.83円とする方針とした。
直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比10.5%減の7.3億円に減り、売上営業利益率は前年同期の10.6%→6.6%に大幅低下した。
会社側からの【修正の理由】
(1)通期(連結) 平成27年2月12日に中期経営計画「COMMIT 2020」を策定し、平成29年3月期の連結売上高1,000億円、営業利益100億円、平成33年3月期の連結売上高3,000億円、営業利益350億円の数値目標を公表いたしました。「COMMIT 2020」の達成に向けて今後飛躍的な成長を果たすために、当連結会計年度は第4四半期連結会計期間におきまして、次年度に向けた広告宣伝活動に積極的に投資を行いました。 RIZAP株式会社が運営するパーソナルトレーニングジム「RIZAP(ライザップ)」においては前第4四半期連結会計期間の2倍以上、第3四半期連結会計期間の約5倍となる13億円近くの広告宣伝費を積み増しいたしました。中でも赤井英和氏を起用したTVCMは多くの反響があり、平成27年1月に問い合わせ件数の過去最高を達成し、その後の月間売上高及びご利用人数の過去最高を更新いたしました。当社通販事業においても前第4四半期連結会計期間の2倍以上、第3四半期連結会計期間の1.2倍となる4億円以上の広告宣伝費を積み増しいたしました。 このように大幅な先行投資を行ったにも関わらず、通期業績は当初予想を上回る着地となりました。これは、収益性が大幅に向上した結果であります。 平成27年3月期の当社グループの売上高、営業利益、経常利益の差異は、主にRIZAP事業の業績が計画を上回る伸長をしたことによるものであります。 当期純利益の差異は、主に前述のRIZAP事業の業績の伸長に加えて子会社株式売却益505百万円を計上したことによるものです。(2)通期(個別) 平成27年3月期の当社の売上高、営業利益、経常利益の差異は、主にグループ会社へのプロモーション事業の業績が計画を上回る伸長をしたことによるものであります。 当期純利益の差異は、主に前述のグループ会社へのプロモーション事業の業績が計画を上回る伸長をしたことに加えて子会社株式売却益366百万円を計上したことによるものです。
当社は、株主の皆様への利益配分を経営の最重要課題の一つとして位置づけており、安定的な利益を確保し、財務体質の健全化と経営体質の基盤強化を図り、株主の皆様への利益還元に取り組んでおり、当社連結当期純利益の18〜20%を年間配当性向の目処とする配当方針をとっております。 平成27年3月期の期末配当につきましては、上記配当方針に基づき、1株あたり5円00銭(年間配当性向18.9%)とさせていただきます。
スズデン、前期経常が上振れ着地・今期は74%増益、前期配当を15円増額・今期も35円継続へ
スズデン <7480> が5月12日大引け後(17:50)に決算を発表。15年3月期の連結経常利益は前の期比29.4%減の5.9億円になったが、従来予想の2.4億円を上回って着地。16年3月期は前期比73.7%増の10.3億円に拡大する見通しとなった。3期連続増収になる。
同時に、前期の年間配当を20円→35円(前の期は21円)に増額し、今期も35円を継続する方針とした。
直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比2.7倍の8.2億円に急拡大し、売上営業利益率は前年同期の3.1%→7.8%に大幅改善した。
オオバ、今期配当を2円増額修正
オオバ <9765> [東証2] が5月12日大引け後(17:00)に配当修正を発表。15年5月期の期末一括配当を従来計画の10円→12円(前期は7円)に増額修正した。
会社側からの【修正の理由】
当社は、中長期的な企業価値の向上と株主の皆様への利益還元のバランスの最適化を経営の最重要課題の一つとして位置づけて連結配当性向25%を目処とする配当政策を導入しておりましたが、好調な連結業績により実質無借金の目処が立つなど財務体質の改善が顕著であることから、より一層の株主還元を図るために配当性向目標の水準を30%に引き上げることといたしました。配当性向を考慮した結果、平成27年5月期(第81期)の期末配当予想については、期首予想より2円増配し1株当たり12円に修正いたします。株主の皆様におかれましては、今後とも変わらぬご支援を賜わりますようお願い申し上げます。
生化学工業、今期経常は5%減益へ
生化学 <4548> が5月12日大引け後(16:00)に決算を発表。15年3月期の連結経常利益は前の期比31.8%減の40億円に落ち込み、16年3月期も前期比5.2%減の38億円に減る見通しとなった。
直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比42.6%増の2.2億円に拡大し、売上営業損益率は前年同期の-0.6%→1.5%に改善した。
アドバンスクリエイト、上期経常が45%増益で着地・1-3月期も40%増益
Aクリエイト <8798> [JQ] が5月12日大引け後(15:40)に決算を発表。15年9月期第2四半期累計(14年10月-15年3月)の連結経常利益は前年同期比44.7%増の7.5億円に拡大し、通期計画の13億円に対する進捗率は58.2%に達し、さらに前年同期の50.2%も上回った。
会社側が発表した上期実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した4-9月期(下期)の連結経常利益は前年同期比7.0%減の5.4億円に減る見通しとなった。
直近3ヵ月の実績である1-3月期(2Q)の連結経常利益は前年同期比39.7%増の4.4億円に拡大し、売上営業利益率は前年同期の17.1%→22.6%に大幅上昇した。
クロップス、今期経常は40%増益へ
クロップス <9428> が5月12日大引け後(15:40)に決算を発表。15年3月期の連結経常利益は前の期比29.5%減の5.1億円になったが、16年3月期は前期比39.5%増の7.2億円に伸びる見通しとなった。6期連続増収になる。
直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比62.7%増の1.3億円に拡大し、売上営業利益率は前年同期の1.0%→2.1%に改善した。
コカイースト、今期経常を1%上方修正・最高益予想を上乗せ
コカイースト <2580> が5月12日大引け後(15:30)に決算を発表。15年12月期第1四半期(1-3月)の連結経常損益は19.2億円の赤字(前年同期は55.2億円の赤字)に赤字幅が縮小した。
併せて、通期の同利益を従来予想の157億円→158億円(前期は96億円)に0.6%上方修正し、増益率が63.4%増→64.5%増に拡大し、従来の3期連続での過去最高益予想をさらに上乗せした。
なお、1-6月期(上期)の業績見通しは引き続き開示しなかった。
直近3ヵ月の実績である1-3月期(1Q)の売上営業損益率は前年同期の-5.0%→-1.8%に大幅改善した。
アルファ、今期経常は21%減益へ
アルファCo <3434> が5月12日大引け後(15:00)に決算を発表。15年3月期の連結経常利益は前の期比9.4%減の25.1億円になり、16年3月期も前期比20.5%減の20億円に減る見通しとなった。3期連続減益になる。
直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比2.6%減の10.7億円となったが、売上営業利益率は前年同期の8.0%→8.1%とほぼ横ばいだった。
会社側からの【修正の理由】
連結業績及び個別業績共に、経常利益と当期純利益においては為替差益801百万円等により前回発表予想を上回る結果となりました。
前澤給装工業、今期経常は25%増益、5円増配へ
前沢給装 <6485> が5月12日大引け後(15:00)に決算を発表。15年3月期の連結経常利益は前の期比14.8%減の17.8億円になったが、16年3月期は前期比25.1%増の22.3億円に拡大する見通しとなった。
同時に、今期の年間配当は前期比5円増の40円に増配する方針とした。
直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比45.6%減の2.9億円に落ち込み、売上営業利益率は前年同期の6.6%→3.5%に大幅悪化した。
SHO−BI、上期経常は18%減益で着地
SHO−BI <7819> が5月12日大引け後(15:00)に決算を発表。15年9月期第2四半期累計(14年10月-15年3月)の連結経常利益は前年同期比17.9%減の2億4300万円に減ったが、通期計画の2億8000万円に対する進捗率は86.8%に達し、前年同期の72.8%も上回った。
会社側が発表した上期実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した4-9月期(下期)の連結経常利益は前年同期比0.0%の3700万円とほぼ横ばいの見通しとなった。
直近3ヵ月の実績である1-3月期(2Q)の連結経常利益は前年同期比62.0%減の6200万円に大きく落ち込み、売上営業利益率は前年同期の4.1%→1.1%に大幅悪化した。
タカラトミー、前期経常が上振れ着地・今期は64%増益へ
タカラトミー <7867> が5月12日大引け後(15:00)に決算を発表。15年3月期の連結経常利益は前の期比39.0%減の20.1億円に落ち込んだが、従来予想の16億円を上回って着地。16年3月期は前期比63.9%増の33億円にV字回復する見通しとなった。
直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の連結経常損益は14.5億円の赤字(前年同期は27.6億円の赤字)に赤字幅が縮小し、売上営業損益率は前年同期の-7.5%→-3.7%に大幅改善した。
サトー商会、今期経常は微増益、4円増配へ
サトー商会 <9996> [JQ] が5月12日大引け後(15:00)に決算を発表。15年3月期の連結経常利益は前の期比15.2%増の13.2億円になり、16年3月期は前期比0.1%増の13.2億円とほぼ横ばい見通しとなった。4期連続増収になる。
同時に、今期の年間配当は前期比4円増の28円に増配する方針とした。
直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比10.0%増の2.9億円に伸び、売上営業利益率は前年同期の2.0%→2.0%とほぼ横ばいだった。
テクノ菱和、今期経常は5%減益、1円増配へ
テクノ菱和 <1965> [東証2] が5月12日後場(14:00)に決算を発表。15年3月期の連結経常利益は前の期比57.1%増の23.6億円に拡大したが、16年3月期は前期比5.4%減の22.4億円に減る見通しとなった。
同時に、今期の年間配当は前期比1円増の16円に増配する方針とした。
直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比30.4%減の11.5億円に落ち込み、売上営業利益率は前年同期の9.6%→7.3%に悪化した。
ゼンショHD、前期経常が上振れ着地・今期は3.8倍増益、2期ぶり8円で復配へ
ゼンショHD <7550> が5月12日後場(14:00)に決算を発表。15年3月期の連結経常利益は前の期比63.9%減の28.7億円に落ち込んだが、従来予想の23.7億円を上回って着地。16年3月期は前期比3.8倍の109億円に急拡大する見通しとなった。23期連続増収になる。
同時に、今期の年間配当は8円で、2期ぶりに復配する方針とした。
直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比55.0%減の9.9億円に大きく落ち込み、売上営業利益率は前年同期の2.0%→0.8%に悪化した。
キューブシステム、今期経常は4%増で3期連続最高益更新へ
キューブシス <2335> が5月12日昼(11:30)に決算を発表。15年3月期の連結経常利益は前の期比39.8%増の9.8億円に拡大し、従来予想の8.4億円を上回って着地。16年3月期も前期比4.1%増の10.2億円に伸びを見込み、3期連続で過去最高益を更新する見通しとなった。4期連続増収、増益になる。
直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比35.7%増の2.5億円に拡大し、売上営業利益率は前年同期の5.8%→7.3%に改善した。
『父親を嫌っていた僕が「笑顔のパパ」になれた理由 親を乗り越え、子どもと成長する子育て』

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
「実父と仲が悪かった」という人は案外多い。どんな親子も、何かしらの葛藤を抱えているものだ。どんなに避けようとしても親のDNAは、確実に引き継いでいる。そしてある時、自分の家族に対して、嫌っていた親のように振る舞う自分を発見したりする…。自分の親を受け止め、関係性を見直すことは、子どもと家族の関係においても、大きな変化と成長につながる。嫌いだと思っていた親を乗り越え、そしてわが子に対して「笑顔のパパ」になるために、やさしくも頼もしいメッセージを具体的な方法とともに紹介。
【目次】(「BOOK」データベースより)
1 吐き出すー親との葛藤は誰にでもある/2 向き合うー親の「育ち方」にヒントがある/3 自立するーDNAに支配されないために/4 進化するー子どもから学ぶ生き方/5 力まないー「こうあらねば」から抜け出す/6 手を取り合うー「手分け」ではなく、手を取り合おう/7 心から笑い合える家庭にするために

終値 19,624.84円

前日比 +3.93円
今日は午後から病院なので



換金所が開くまで1パチ遊戯です


そして『天・天和通りの快男児II』でサクッと当たり


そして『牙狼〜陰我消滅の日〜』へ移動

こっちでも玉を増やせて


1パチの時だけ楽勝なんだな〜

さて僕の当てた台は

さて病院へ行こうっと


僕のNISA口座の持ち株のコード銘柄名
株数に平均取得単価です

1780 ヤマウラ 100株 387円
3174 ハピネス・アンド・ディ 100株 902円
3294 イーグランド 100株 750円
3387 クリエイト・レストランツ・ホールディングス 100株 1304円
3648 AGS 100株 880円
3726 フォーシーズホールディングス 100株 250円
4929 アジュバンコスメジャパン 100株 911円
6073 アサンテ 100株 978円
6325 タカキタ 100株 297円
6926 岡谷電機産業 100株 399円
7480 スズデン 100株 638円
7510 たけびし 100株 759円
8287 マックスバリュ西日本 100株 1384円
8789 フィンテック グローバル 100株 73円
9765 オオバ 100株 280円
9837 モリト 100株 691円
評価額合計 1,404,700円
評価損益合計 316,200円

前日より5,000円ほど上がりました

そして2世君が今日泊まる病室〜


お風呂いれて離乳食も食べさせて



もう寝る時間まで病院にいたから帰りが遅くなっちゃいました


明日は八時に点滴して11時に麻酔して検査みたい


しかし家で離乳食だと一時間とかかかるのに病院で出た離乳食だと


結構な量なのに20分とかで間食しちゃった


味見したら結構…濃い目だし今度からウチも濃い目にしようかな

妻のNISA口座の持ち株のコード銘柄名
株数に平均取得単価です

1780 ヤマウラ 100株 424円
3082 きちり 100株 692円
3174 ハピネス・アンド・ディ 100株 901円
3765 ガンホー・オンライン・エンターテイメント 100株 441円
3800 ユニリタ 100株 1332円
6458 新晃工業 100株 1008円
8002 丸紅 100株 692円
8031 三井物産 100株 1682円
8053 住友商事 100株 1231.5円
8285 三谷産業 100株 366円
8742 小林洋行 100株 304円
9384 内外トランスライン 100株 1273円
9765 オオバ 100株 299円
9831 エーアイテイー 100株 785円
9876 コックス 100株 241円
9855 くろがねや 100株 381円
評価額合計 1,472,190円
評価損益合計 266,940円

前日より8,020円ほど上がりました

そして帰りも遅くなったしササッとネットで換金




『ポイントタウン』で10,000ポイントをPeXポイントに交換


毎日ここは稼げる金額が圧倒的ですね



そして1P1円の『マクロミル』でも500PをPeXポイントに交換


簡単なアンケートに答えるだけで毎月1,000円にはなるサイトですよね

あと…最近は換金やら何やらで何故か証券口座に50万ほど入金できました



昔みたいにストレス発散でなにか株でも買おうかな〜なんだけど

子育てが始まってから毎日クタクタで株は見てないので…

このまま何も買わずにかも

なんかストレス発散できないくらい暇がないんだよね〜

では今日もかなりクタクタなのでもう寝る〜

2015年に届いた配当金6万5568円

2015年に届いた株主優待は約9万6027円分

2004年5月からチョビチョビ株を買い始めて

2004年9月から今まで届いた配当金は201万5788円

2004年9月から今まで届いた株主優待は約332万9395円分です

我が家の持ち株では

健康コーポレーション、今期経常は2.4倍増で3期連続最高益更新へ
健康コーポ <2928> [札証A] が5月12日大引け後(18:40)に決算を発表。15年3月期の連結経常利益は前の期比49.3%増の19.4億円に伸び、16年3月期も前期比2.4倍の46.7億円に急拡大を見込み、3期連続で過去最高益を更新する見通しとなった。4期連続増収、増益になる。
同時に、今期の年間配当は9.34〜9.83円とする方針とした。
直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比10.5%減の7.3億円に減り、売上営業利益率は前年同期の10.6%→6.6%に大幅低下した。
会社側からの【修正の理由】
(1)通期(連結) 平成27年2月12日に中期経営計画「COMMIT 2020」を策定し、平成29年3月期の連結売上高1,000億円、営業利益100億円、平成33年3月期の連結売上高3,000億円、営業利益350億円の数値目標を公表いたしました。「COMMIT 2020」の達成に向けて今後飛躍的な成長を果たすために、当連結会計年度は第4四半期連結会計期間におきまして、次年度に向けた広告宣伝活動に積極的に投資を行いました。 RIZAP株式会社が運営するパーソナルトレーニングジム「RIZAP(ライザップ)」においては前第4四半期連結会計期間の2倍以上、第3四半期連結会計期間の約5倍となる13億円近くの広告宣伝費を積み増しいたしました。中でも赤井英和氏を起用したTVCMは多くの反響があり、平成27年1月に問い合わせ件数の過去最高を達成し、その後の月間売上高及びご利用人数の過去最高を更新いたしました。当社通販事業においても前第4四半期連結会計期間の2倍以上、第3四半期連結会計期間の1.2倍となる4億円以上の広告宣伝費を積み増しいたしました。 このように大幅な先行投資を行ったにも関わらず、通期業績は当初予想を上回る着地となりました。これは、収益性が大幅に向上した結果であります。 平成27年3月期の当社グループの売上高、営業利益、経常利益の差異は、主にRIZAP事業の業績が計画を上回る伸長をしたことによるものであります。 当期純利益の差異は、主に前述のRIZAP事業の業績の伸長に加えて子会社株式売却益505百万円を計上したことによるものです。(2)通期(個別) 平成27年3月期の当社の売上高、営業利益、経常利益の差異は、主にグループ会社へのプロモーション事業の業績が計画を上回る伸長をしたことによるものであります。 当期純利益の差異は、主に前述のグループ会社へのプロモーション事業の業績が計画を上回る伸長をしたことに加えて子会社株式売却益366百万円を計上したことによるものです。
当社は、株主の皆様への利益配分を経営の最重要課題の一つとして位置づけており、安定的な利益を確保し、財務体質の健全化と経営体質の基盤強化を図り、株主の皆様への利益還元に取り組んでおり、当社連結当期純利益の18〜20%を年間配当性向の目処とする配当方針をとっております。 平成27年3月期の期末配当につきましては、上記配当方針に基づき、1株あたり5円00銭(年間配当性向18.9%)とさせていただきます。
スズデン、前期経常が上振れ着地・今期は74%増益、前期配当を15円増額・今期も35円継続へ
スズデン <7480> が5月12日大引け後(17:50)に決算を発表。15年3月期の連結経常利益は前の期比29.4%減の5.9億円になったが、従来予想の2.4億円を上回って着地。16年3月期は前期比73.7%増の10.3億円に拡大する見通しとなった。3期連続増収になる。
同時に、前期の年間配当を20円→35円(前の期は21円)に増額し、今期も35円を継続する方針とした。
直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比2.7倍の8.2億円に急拡大し、売上営業利益率は前年同期の3.1%→7.8%に大幅改善した。
オオバ、今期配当を2円増額修正
オオバ <9765> [東証2] が5月12日大引け後(17:00)に配当修正を発表。15年5月期の期末一括配当を従来計画の10円→12円(前期は7円)に増額修正した。
会社側からの【修正の理由】
当社は、中長期的な企業価値の向上と株主の皆様への利益還元のバランスの最適化を経営の最重要課題の一つとして位置づけて連結配当性向25%を目処とする配当政策を導入しておりましたが、好調な連結業績により実質無借金の目処が立つなど財務体質の改善が顕著であることから、より一層の株主還元を図るために配当性向目標の水準を30%に引き上げることといたしました。配当性向を考慮した結果、平成27年5月期(第81期)の期末配当予想については、期首予想より2円増配し1株当たり12円に修正いたします。株主の皆様におかれましては、今後とも変わらぬご支援を賜わりますようお願い申し上げます。
生化学工業、今期経常は5%減益へ
生化学 <4548> が5月12日大引け後(16:00)に決算を発表。15年3月期の連結経常利益は前の期比31.8%減の40億円に落ち込み、16年3月期も前期比5.2%減の38億円に減る見通しとなった。
直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比42.6%増の2.2億円に拡大し、売上営業損益率は前年同期の-0.6%→1.5%に改善した。
アドバンスクリエイト、上期経常が45%増益で着地・1-3月期も40%増益
Aクリエイト <8798> [JQ] が5月12日大引け後(15:40)に決算を発表。15年9月期第2四半期累計(14年10月-15年3月)の連結経常利益は前年同期比44.7%増の7.5億円に拡大し、通期計画の13億円に対する進捗率は58.2%に達し、さらに前年同期の50.2%も上回った。
会社側が発表した上期実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した4-9月期(下期)の連結経常利益は前年同期比7.0%減の5.4億円に減る見通しとなった。
直近3ヵ月の実績である1-3月期(2Q)の連結経常利益は前年同期比39.7%増の4.4億円に拡大し、売上営業利益率は前年同期の17.1%→22.6%に大幅上昇した。
クロップス、今期経常は40%増益へ
クロップス <9428> が5月12日大引け後(15:40)に決算を発表。15年3月期の連結経常利益は前の期比29.5%減の5.1億円になったが、16年3月期は前期比39.5%増の7.2億円に伸びる見通しとなった。6期連続増収になる。
直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比62.7%増の1.3億円に拡大し、売上営業利益率は前年同期の1.0%→2.1%に改善した。
コカイースト、今期経常を1%上方修正・最高益予想を上乗せ
コカイースト <2580> が5月12日大引け後(15:30)に決算を発表。15年12月期第1四半期(1-3月)の連結経常損益は19.2億円の赤字(前年同期は55.2億円の赤字)に赤字幅が縮小した。
併せて、通期の同利益を従来予想の157億円→158億円(前期は96億円)に0.6%上方修正し、増益率が63.4%増→64.5%増に拡大し、従来の3期連続での過去最高益予想をさらに上乗せした。
なお、1-6月期(上期)の業績見通しは引き続き開示しなかった。
直近3ヵ月の実績である1-3月期(1Q)の売上営業損益率は前年同期の-5.0%→-1.8%に大幅改善した。
アルファ、今期経常は21%減益へ
アルファCo <3434> が5月12日大引け後(15:00)に決算を発表。15年3月期の連結経常利益は前の期比9.4%減の25.1億円になり、16年3月期も前期比20.5%減の20億円に減る見通しとなった。3期連続減益になる。
直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比2.6%減の10.7億円となったが、売上営業利益率は前年同期の8.0%→8.1%とほぼ横ばいだった。
会社側からの【修正の理由】
連結業績及び個別業績共に、経常利益と当期純利益においては為替差益801百万円等により前回発表予想を上回る結果となりました。
前澤給装工業、今期経常は25%増益、5円増配へ
前沢給装 <6485> が5月12日大引け後(15:00)に決算を発表。15年3月期の連結経常利益は前の期比14.8%減の17.8億円になったが、16年3月期は前期比25.1%増の22.3億円に拡大する見通しとなった。
同時に、今期の年間配当は前期比5円増の40円に増配する方針とした。
直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比45.6%減の2.9億円に落ち込み、売上営業利益率は前年同期の6.6%→3.5%に大幅悪化した。
SHO−BI、上期経常は18%減益で着地
SHO−BI <7819> が5月12日大引け後(15:00)に決算を発表。15年9月期第2四半期累計(14年10月-15年3月)の連結経常利益は前年同期比17.9%減の2億4300万円に減ったが、通期計画の2億8000万円に対する進捗率は86.8%に達し、前年同期の72.8%も上回った。
会社側が発表した上期実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した4-9月期(下期)の連結経常利益は前年同期比0.0%の3700万円とほぼ横ばいの見通しとなった。
直近3ヵ月の実績である1-3月期(2Q)の連結経常利益は前年同期比62.0%減の6200万円に大きく落ち込み、売上営業利益率は前年同期の4.1%→1.1%に大幅悪化した。
タカラトミー、前期経常が上振れ着地・今期は64%増益へ
タカラトミー <7867> が5月12日大引け後(15:00)に決算を発表。15年3月期の連結経常利益は前の期比39.0%減の20.1億円に落ち込んだが、従来予想の16億円を上回って着地。16年3月期は前期比63.9%増の33億円にV字回復する見通しとなった。
直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の連結経常損益は14.5億円の赤字(前年同期は27.6億円の赤字)に赤字幅が縮小し、売上営業損益率は前年同期の-7.5%→-3.7%に大幅改善した。
サトー商会、今期経常は微増益、4円増配へ
サトー商会 <9996> [JQ] が5月12日大引け後(15:00)に決算を発表。15年3月期の連結経常利益は前の期比15.2%増の13.2億円になり、16年3月期は前期比0.1%増の13.2億円とほぼ横ばい見通しとなった。4期連続増収になる。
同時に、今期の年間配当は前期比4円増の28円に増配する方針とした。
直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比10.0%増の2.9億円に伸び、売上営業利益率は前年同期の2.0%→2.0%とほぼ横ばいだった。
テクノ菱和、今期経常は5%減益、1円増配へ
テクノ菱和 <1965> [東証2] が5月12日後場(14:00)に決算を発表。15年3月期の連結経常利益は前の期比57.1%増の23.6億円に拡大したが、16年3月期は前期比5.4%減の22.4億円に減る見通しとなった。
同時に、今期の年間配当は前期比1円増の16円に増配する方針とした。
直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比30.4%減の11.5億円に落ち込み、売上営業利益率は前年同期の9.6%→7.3%に悪化した。
ゼンショHD、前期経常が上振れ着地・今期は3.8倍増益、2期ぶり8円で復配へ
ゼンショHD <7550> が5月12日後場(14:00)に決算を発表。15年3月期の連結経常利益は前の期比63.9%減の28.7億円に落ち込んだが、従来予想の23.7億円を上回って着地。16年3月期は前期比3.8倍の109億円に急拡大する見通しとなった。23期連続増収になる。
同時に、今期の年間配当は8円で、2期ぶりに復配する方針とした。
直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比55.0%減の9.9億円に大きく落ち込み、売上営業利益率は前年同期の2.0%→0.8%に悪化した。
キューブシステム、今期経常は4%増で3期連続最高益更新へ
キューブシス <2335> が5月12日昼(11:30)に決算を発表。15年3月期の連結経常利益は前の期比39.8%増の9.8億円に拡大し、従来予想の8.4億円を上回って着地。16年3月期も前期比4.1%増の10.2億円に伸びを見込み、3期連続で過去最高益を更新する見通しとなった。4期連続増収、増益になる。
直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比35.7%増の2.5億円に拡大し、売上営業利益率は前年同期の5.8%→7.3%に改善した。
『父親を嫌っていた僕が「笑顔のパパ」になれた理由 親を乗り越え、子どもと成長する子育て』
【内容情報】(「BOOK」データベースより)
「実父と仲が悪かった」という人は案外多い。どんな親子も、何かしらの葛藤を抱えているものだ。どんなに避けようとしても親のDNAは、確実に引き継いでいる。そしてある時、自分の家族に対して、嫌っていた親のように振る舞う自分を発見したりする…。自分の親を受け止め、関係性を見直すことは、子どもと家族の関係においても、大きな変化と成長につながる。嫌いだと思っていた親を乗り越え、そしてわが子に対して「笑顔のパパ」になるために、やさしくも頼もしいメッセージを具体的な方法とともに紹介。
【目次】(「BOOK」データベースより)
1 吐き出すー親との葛藤は誰にでもある/2 向き合うー親の「育ち方」にヒントがある/3 自立するーDNAに支配されないために/4 進化するー子どもから学ぶ生き方/5 力まないー「こうあらねば」から抜け出す/6 手を取り合うー「手分け」ではなく、手を取り合おう/7 心から笑い合える家庭にするために





















































































