今日の日経平均株価は〜
終値 15,553.91円
前日比 +224円

今日は『壇蜜先生 with BE-BOP』を初打ち〜

僕が中学くらいかな〜


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今の子って知ってるのかな〜


これまだ続いてるの


最終回ってどうなったんだろ

さて僕の当てた台は



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僕のNISA口座の持ち株のコード銘柄名
株数に平均取得単価です
3174 ハピネス・アンド・ディ 100株 902円
3387 クリエイト・レストランツ・ホールディングス 100株 1304円
3648 AGS 100株 880円
3726 フェヴリナホールディングス 100株 250円
4929 アジュバンコスメジャパン 100株 911円
6073 アサンテ 100株 978円
6325 タカキタ 100株 297円
6926 岡谷電機産業 100株 399円
7480 スズデン 100株 638円
7510 たけびし 100株 759円
8287 マックスバリュ西日本 100株 1384円
8789 フィンテック グローバル 100株 73円
9765 オオバ 100株 280円
9837 モリト 100株 691円
評価額合計 1,038,400円
評価損益合計 63,600円

前日より2900円ほど増えたよ〜
さて…遊んでる暇も無いし稼ぎますか



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妻のNISA口座の持ち株のコード銘柄名
株数に平均取得単価です
1780 ヤマウラ 100株 424円
3174 ハピネス・アンド・ディ 100株 901円
6458 新晃工業 100株 1008円
8002 丸紅 100株 692円
9384 内外トランスライン 100株 1273円
9765 オオバ 100株 299円
9831 エーアイテイー 100株 785円
9855 くろがねや 100株 381円
評価額合計 566,500円
評価損益合計 -9,800円

前日より3420円ほどマイナスが減りました
そして株を買うと優待などが贈られてくるんです〜


今日は6070 キャリアリンクからクオカード1,000円です
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9996 サトー商会からはお米2キロです
お米の値段は解らないので1,000円にしとく〜


こんな感じで働かずに稼ぐ仕組みを作らないとね
それと僕の2681 ゲオHDが『株主優待制度の拡充に関するお知らせ』を発表
これ優待拡充・・・なのか

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ちなみに今日は10月末の権利落ち日
我が家の『持ち株の権利一覧』はこれです
他の投資家さん達のも見れるので興味ある方は『stocks portforio』を見てみてね



2014年に届いた配当金26万9529円
2014年に届いた株主優待は約40万8293円分
2004年5月からチョビチョビ株を買い始めて
2004年9月から今まで届いた配当金は180万6780円
2004年9月から今まで届いた株主優待は約308万9848円分です

我が家の持ち株では
キューブシステム、上期経常が46%増益で着地・7-9月期も24%増益
キューブシス <2335> が10月29日昼(11:30)に決算を発表。15年3月期第2四半期累計(4-9月)の連結経常利益は前年同期比45.5%増の4億円に拡大したが、通期計画の8.4億円に対する進捗率は48.3%となり、5年平均の45.6%とほぼ同水準だった。
会社側が発表した上期実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した10-3月期(下期)の連結経常利益は前年同期比2.8%増の4.3億円に伸びる見通しとなった。
直近3ヵ月の実績である7-9月期(2Q)の連結経常利益は前年同期比24.4%増の2.1億円に伸び、売上営業利益率は前年同期の6.1%→6.7%に改善した。
杉本商事、上期経常は40%増益で着地、今期配当を10円増額修正
杉本商 <9932> が10月29日午前(11:20)に決算を発表。15年3月期第2四半期累計(4-9月)の経常利益(非連結)は前年同期比39.9%増の7.4億円に拡大したが、通期計画の19.2億円に対する進捗率は38.7%となり、4年平均の39.9%とほぼ同水準だった。
会社側が発表した上期実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した10-3月期(下期)の経常利益は前年同期比15.5%増の11.7億円に伸びる見通しとなった。
同時に、今期の年間配当を従来計画の20円→30円(前期は20円)に大幅増額修正した。
直近3ヵ月の実績である7-9月期(2Q)の経常利益は前年同期比33.5%増の4.1億円に拡大し、売上営業利益率は前年同期の3.0%→4.0%に改善した。
会社側からの【修正の理由】
当社は、財政状況や業績等を勘案しつつ、安定配当を継続することを株主の皆様への利益還元の基本方針としております。平成27年3月期の中間配当及び期末配当の予想につきましては、業績の動向や配当性向等を総合的に勘案し修正することといたしました。
田谷、上期経常が赤字拡大で着地・7-9月期も赤字拡大
田谷 <4679> が10月29日午前(10:40)に決算を発表。15年3月期第2四半期累計(4-9月)の経常損益(非連結)は3億3700万円の赤字(前年同期は1億3300万円の赤字)に赤字幅が拡大した。
会社側が発表した上期実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した10-3月期(下期)の経常損益は1億0500万円の黒字(前年同期は1000万円の赤字)に浮上する見通しとなった。
直近3ヵ月の実績である7-9月期(2Q)の経常損益は9800万円の赤字(前年同期は2200万円の赤字)に赤字幅が拡大し、売上営業損益率は前年同期の-0.7%→-3.5%に悪化した。
カナレ電気、7-9月期(3Q)経常は71%増益、今期配当を2円増額修正
カナレ電気 <5819> が10月29日後場(14:00)に決算を発表。14年12月期第3四半期累計(1-9月)の連結経常利益は前年同期比46.8%増の11.8億円に拡大し、通期計画の13.8億円に対する進捗率は86.1%に達し、3年平均の72.6%も上回った。
会社側が発表した第3四半期累計の実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した10-12月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比53.1%減の1.9億円に大きく落ち込む見通しとなった。
同時に、今期の年間配当を従来計画の32円→34円(前期は30円)に増額修正した。
直近3ヵ月の実績である7-9月期(3Q)の連結経常利益は前年同期比71.5%増の5.1億円に拡大し、売上営業利益率は前年同期の11.7%→18.6%に急改善した。
会社側からの【修正の理由】
平成26年12月期の配当につきましては、中間配当を当初予想どおり1株につき15円実施させていただきましたが、期末配当金は、最近の業績動向等を総合的に勘案して、従来予想より1株につき2円増額し、19円とすることといたしました。 この期末配当予想の修正により年間配当金は34円となる予定であります。 なお、本件は平成27年3月に開催予定の定時株主総会に付議する予定であります。
エックスネット、上期経常は13%減益で着地
XNET <4762> が10月29日後場(14:00)に決算を発表。15年3月期第2四半期累計(4-9月)の経常利益(非連結)は前年同期比12.5%減の2.1億円に減り、通期計画の5億円に対する進捗率は43.4%にとどまり、5年平均の48.6%も下回った。
会社側が発表した上期実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した10-3月期(下期)の経常利益は前年同期比13.7%増の2.8億円に伸びる見通しとなった。
直近3ヵ月の実績である7-9月期(2Q)の経常利益は前年同期比11.9%増の1.3億円に伸び、売上営業利益率は前年同期の14.6%→15.9%に改善した。
山喜、上期経常を2%上方修正
山喜 <3598> [東証2] が10月29日大引け後(15:30)に業績修正を発表。15年3月期第2四半期累計(4-9月)の連結経常利益を従来予想の1億3000万円→1億3300万円(前年同期は100万円)に2.3%上方修正し、増益率が130倍→133倍に拡大する見通しとなった。
なお、通期の経常利益は従来予想の1億4000万円(前期は9100万円)を据え置いた。
会社側からの【修正の理由】
平成27年3月期 第2四半期累計期間の業績につきましては、不採算直営店の撤退や不採算商材の休止、一部カジュアル専門店向け売上の減少により、売上高が前回発表予想を下回りました。 また、売上高に占める百貨店チャネル向け売上高の増加に伴い、返品調整引当金繰入額が予想を大きく上回った結果、営業利益が前回発表予想を下回りました。 しかしながら、外貨建資産の評価益等が円安ドル高で増加した結果、経常利益、四半期純利益については、前回発表予想にほぼ近い水準になりました。 通期の業績予想につきましては、平成26年7月31日に公表いたしました数値に変更はありません。(注) 上記の業績予想につきましては、発表日現在において入手可能な情報に基づいて作成しております。 実際の業績は、今後様々な要因によって予想数値と異なる可能性があります。
コロワイド、今期最終を一転58%減益に下方修正
コロワイド <7616> が10月29日大引け後(15:00)に業績修正を発表。15年3月期の連結最終利益を従来予想の15.3億円→6億円(前期は14.2億円)に60.9%下方修正し、一転して57.7%減益見通しとなった。
同時に、4-9月期(上期)の連結最終損益も従来予想の6.1億円の赤字→13.6億円の赤字(前年同期は14.1億円の黒字)に下方修正し、赤字幅が拡大する見通しとなった。
会社側からの【修正の理由】
当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、景気の基調は引き続き緩やかに回復してまいりましたが、居酒屋市場の縮小の影響や顧客獲得に向けた企業間競争が激しさを増してきたこともあり、首都圏の居酒屋業態において当初の想定以上に苦戦を強いられる結果となりました。また、直営新規出店が国内・海外合わせ40店舗の計画に対し18店舗に止まったこと、また、直営閉鎖店舗が16店舗の計画に対し21店舗に増加したことにより、連結売上高につきましては、前回発表予想を下回ることになりました。更に、利益面につきましても、売上高未達の上記要因の他に円安の影響による輸入食材価格の値上がり等による売上総利益率の低下等の影響もあり、前回発表予想を下回る見込みとなりました。通期の連結業績予想につきましては、当第2四半期連結累計期間の業績動向を考慮し修正を行いますが、下半期につきましても、食材価格の値上がりや人件費の負担増等の影響を考慮し、また、カッパ・クリエイトホールディングス(株)の株式取得及び連結子会社である(株)レインズインターナショナルの追加株式取得に係る金融費用等の負担を見積もった結果、前項の修正となっております。平成26年10月27日付で開示いたしましたとおり、当社は連結子会社である株式会社SPCカッパを通じて、カッパ・クリエイトホールディングス(株)(東京証券取引所市場第一部、証券コード:7421)の普通株式に対する公開買付け及び第三者割当ての方法による同社が発行する普通株式の引受けを行うことを決定いたしております。この公開買付けが成立し、また、第三者割当増資の引受けが完了した場合、同社は第3四半期連結会計期間末より当社の連結子会社となる予定です。尚、本件により平成27年3月期の連結業績に与える影響は、連結売上高29,567百万円、連結営業利益203百万円、連結経常利益294百万円等と見込んでおり、前項の業績予想に織り込んでおります。
ゲンキー、今期配当を10円増額修正
ゲンキー <2772> が10月29日大引け後(15:00)に配当修正を発表。15年6月期の上期配当を従来計画の25円→30円に増額した。下期配当も従来計画の25円→30円に増額修正した。年間配当は60円(前期は50円)となる。
会社側からの【修正の理由】
当社は、株主に対する利益還元を経営の重要施策のひとつとして位置づけており、安定的かつ継続的な配当を実施することを配当政策の基本方針としております。 上記の基本方針をふまえ、業績が順調に推移しているため、平成26年7月24日付当社「平成26年6月期 決算短信」にて平成27年6月期の第2四半期末配当予想を1株当たり25円00銭として発表しておりましたが、1株当たり30円00銭へ修正させていただくことを決定いたしました。 また、期末配当予想に関しましても、1株当たり25円00銭から1株当たり30円00銭へ修正させていただくことを決定いたしました。 これにより、1株当たりの年間配当予想は、60円00銭となる予定であります。なお、期末配当につきましては、平成27年9月開催予定の第25期定時株主総会に付議する予定であります。
ノバレーゼ、7-9月期(3Q)経常は赤字転落
ノバレーゼ <2128> が10月29日大引け後(15:00)に決算を発表。14年12月期第3四半期累計(1-9月)の連結経常利益は前年同期比19.1%増の2.8億円に伸びたが、通期計画の19.1億円に対する進捗率は14.7%にとどまり、5年平均の30.0%も下回った。
会社側が発表した第3四半期累計の実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した10-12月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比16.2%増の16.2億円に伸びる見通しとなった。
直近3ヵ月の実績である7-9月期(3Q)の連結経常損益は2億円の赤字(前年同期は1億円の黒字)に転落し、売上営業損益率は前年同期の3.4%→-6.4%に急悪化した。
アサックス、上期経常は9%減益で着地
アサックス <8772> が10月29日大引け後(15:00)に決算を発表。15年3月期第2四半期累計(4-9月)の経常利益(非連結)は前年同期比9.3%減の16.1億円に減り、通期計画の33.6億円に対する進捗率は48.0%となり、5年平均の50.3%とほぼ同水準だった。
会社側が発表した上期実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した10-3月期(下期)の経常利益は前年同期比4.4%増の17.4億円に伸びる見通しとなった。
直近3ヵ月の実績である7-9月期(2Q)の経常利益は前年同期比2.1%減の8.3億円となり、売上営業利益率は前年同期の62.7%→62.4%とほぼ横ばいだった。
『金持ち父さん貧乏父さん アメリカの金持ちが教えてくれるお金の哲学』

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
本書は…金持ちになるためにはたくさん稼ぐ必要があるという「神話」をくつがえす。持ち家が資産だという「信仰」を揺るがす。資産と負債の違いをはっきりさせる。お金について教えるのに、学校教育があてにできないことを親にわからせる。そして、お金について子供たちに何を教えたらいいかを教えてくれる。
【目次】(「BOOK」データベースより)
教えの書(金持ち父さん、貧乏父さんーロバート・キヨサキが語ったこと/金持ち父さんの六つの教え/金持ちはお金のためには働かない/お金の流れの読み方を学ぶ ほか)/実践の書(まず五つの障害を乗り越えよう/スタートを切るための十のステップ/具体的な行動を始めるためのヒント)/エピローグ たった七千ドルで四人の子供を大学に行かせた男の話

終値 15,553.91円

前日比 +224円

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僕のNISA口座の持ち株のコード銘柄名
株数に平均取得単価です

3174 ハピネス・アンド・ディ 100株 902円
3387 クリエイト・レストランツ・ホールディングス 100株 1304円
3648 AGS 100株 880円
3726 フェヴリナホールディングス 100株 250円
4929 アジュバンコスメジャパン 100株 911円
6073 アサンテ 100株 978円
6325 タカキタ 100株 297円
6926 岡谷電機産業 100株 399円
7480 スズデン 100株 638円
7510 たけびし 100株 759円
8287 マックスバリュ西日本 100株 1384円
8789 フィンテック グローバル 100株 73円
9765 オオバ 100株 280円
9837 モリト 100株 691円
評価額合計 1,038,400円
評価損益合計 63,600円

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株数に平均取得単価です

1780 ヤマウラ 100株 424円
3174 ハピネス・アンド・ディ 100株 901円
6458 新晃工業 100株 1008円
8002 丸紅 100株 692円
9384 内外トランスライン 100株 1273円
9765 オオバ 100株 299円
9831 エーアイテイー 100株 785円
9855 くろがねや 100株 381円
評価額合計 566,500円
評価損益合計 -9,800円

前日より3420円ほどマイナスが減りました

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今日は6070 キャリアリンクからクオカード1,000円です

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9996 サトー商会からはお米2キロです

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ちなみに今日は10月末の権利落ち日

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2014年に届いた配当金26万9529円

2014年に届いた株主優待は約40万8293円分

2004年5月からチョビチョビ株を買い始めて

2004年9月から今まで届いた配当金は180万6780円

2004年9月から今まで届いた株主優待は約308万9848円分です

我が家の持ち株では

キューブシステム、上期経常が46%増益で着地・7-9月期も24%増益
キューブシス <2335> が10月29日昼(11:30)に決算を発表。15年3月期第2四半期累計(4-9月)の連結経常利益は前年同期比45.5%増の4億円に拡大したが、通期計画の8.4億円に対する進捗率は48.3%となり、5年平均の45.6%とほぼ同水準だった。
会社側が発表した上期実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した10-3月期(下期)の連結経常利益は前年同期比2.8%増の4.3億円に伸びる見通しとなった。
直近3ヵ月の実績である7-9月期(2Q)の連結経常利益は前年同期比24.4%増の2.1億円に伸び、売上営業利益率は前年同期の6.1%→6.7%に改善した。
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杉本商 <9932> が10月29日午前(11:20)に決算を発表。15年3月期第2四半期累計(4-9月)の経常利益(非連結)は前年同期比39.9%増の7.4億円に拡大したが、通期計画の19.2億円に対する進捗率は38.7%となり、4年平均の39.9%とほぼ同水準だった。
会社側が発表した上期実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した10-3月期(下期)の経常利益は前年同期比15.5%増の11.7億円に伸びる見通しとなった。
同時に、今期の年間配当を従来計画の20円→30円(前期は20円)に大幅増額修正した。
直近3ヵ月の実績である7-9月期(2Q)の経常利益は前年同期比33.5%増の4.1億円に拡大し、売上営業利益率は前年同期の3.0%→4.0%に改善した。
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当社は、財政状況や業績等を勘案しつつ、安定配当を継続することを株主の皆様への利益還元の基本方針としております。平成27年3月期の中間配当及び期末配当の予想につきましては、業績の動向や配当性向等を総合的に勘案し修正することといたしました。
田谷、上期経常が赤字拡大で着地・7-9月期も赤字拡大
田谷 <4679> が10月29日午前(10:40)に決算を発表。15年3月期第2四半期累計(4-9月)の経常損益(非連結)は3億3700万円の赤字(前年同期は1億3300万円の赤字)に赤字幅が拡大した。
会社側が発表した上期実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した10-3月期(下期)の経常損益は1億0500万円の黒字(前年同期は1000万円の赤字)に浮上する見通しとなった。
直近3ヵ月の実績である7-9月期(2Q)の経常損益は9800万円の赤字(前年同期は2200万円の赤字)に赤字幅が拡大し、売上営業損益率は前年同期の-0.7%→-3.5%に悪化した。
カナレ電気、7-9月期(3Q)経常は71%増益、今期配当を2円増額修正
カナレ電気 <5819> が10月29日後場(14:00)に決算を発表。14年12月期第3四半期累計(1-9月)の連結経常利益は前年同期比46.8%増の11.8億円に拡大し、通期計画の13.8億円に対する進捗率は86.1%に達し、3年平均の72.6%も上回った。
会社側が発表した第3四半期累計の実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した10-12月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比53.1%減の1.9億円に大きく落ち込む見通しとなった。
同時に、今期の年間配当を従来計画の32円→34円(前期は30円)に増額修正した。
直近3ヵ月の実績である7-9月期(3Q)の連結経常利益は前年同期比71.5%増の5.1億円に拡大し、売上営業利益率は前年同期の11.7%→18.6%に急改善した。
会社側からの【修正の理由】
平成26年12月期の配当につきましては、中間配当を当初予想どおり1株につき15円実施させていただきましたが、期末配当金は、最近の業績動向等を総合的に勘案して、従来予想より1株につき2円増額し、19円とすることといたしました。 この期末配当予想の修正により年間配当金は34円となる予定であります。 なお、本件は平成27年3月に開催予定の定時株主総会に付議する予定であります。
エックスネット、上期経常は13%減益で着地
XNET <4762> が10月29日後場(14:00)に決算を発表。15年3月期第2四半期累計(4-9月)の経常利益(非連結)は前年同期比12.5%減の2.1億円に減り、通期計画の5億円に対する進捗率は43.4%にとどまり、5年平均の48.6%も下回った。
会社側が発表した上期実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した10-3月期(下期)の経常利益は前年同期比13.7%増の2.8億円に伸びる見通しとなった。
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山喜、上期経常を2%上方修正
山喜 <3598> [東証2] が10月29日大引け後(15:30)に業績修正を発表。15年3月期第2四半期累計(4-9月)の連結経常利益を従来予想の1億3000万円→1億3300万円(前年同期は100万円)に2.3%上方修正し、増益率が130倍→133倍に拡大する見通しとなった。
なお、通期の経常利益は従来予想の1億4000万円(前期は9100万円)を据え置いた。
会社側からの【修正の理由】
平成27年3月期 第2四半期累計期間の業績につきましては、不採算直営店の撤退や不採算商材の休止、一部カジュアル専門店向け売上の減少により、売上高が前回発表予想を下回りました。 また、売上高に占める百貨店チャネル向け売上高の増加に伴い、返品調整引当金繰入額が予想を大きく上回った結果、営業利益が前回発表予想を下回りました。 しかしながら、外貨建資産の評価益等が円安ドル高で増加した結果、経常利益、四半期純利益については、前回発表予想にほぼ近い水準になりました。 通期の業績予想につきましては、平成26年7月31日に公表いたしました数値に変更はありません。(注) 上記の業績予想につきましては、発表日現在において入手可能な情報に基づいて作成しております。 実際の業績は、今後様々な要因によって予想数値と異なる可能性があります。
コロワイド、今期最終を一転58%減益に下方修正
コロワイド <7616> が10月29日大引け後(15:00)に業績修正を発表。15年3月期の連結最終利益を従来予想の15.3億円→6億円(前期は14.2億円)に60.9%下方修正し、一転して57.7%減益見通しとなった。
同時に、4-9月期(上期)の連結最終損益も従来予想の6.1億円の赤字→13.6億円の赤字(前年同期は14.1億円の黒字)に下方修正し、赤字幅が拡大する見通しとなった。
会社側からの【修正の理由】
当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、景気の基調は引き続き緩やかに回復してまいりましたが、居酒屋市場の縮小の影響や顧客獲得に向けた企業間競争が激しさを増してきたこともあり、首都圏の居酒屋業態において当初の想定以上に苦戦を強いられる結果となりました。また、直営新規出店が国内・海外合わせ40店舗の計画に対し18店舗に止まったこと、また、直営閉鎖店舗が16店舗の計画に対し21店舗に増加したことにより、連結売上高につきましては、前回発表予想を下回ることになりました。更に、利益面につきましても、売上高未達の上記要因の他に円安の影響による輸入食材価格の値上がり等による売上総利益率の低下等の影響もあり、前回発表予想を下回る見込みとなりました。通期の連結業績予想につきましては、当第2四半期連結累計期間の業績動向を考慮し修正を行いますが、下半期につきましても、食材価格の値上がりや人件費の負担増等の影響を考慮し、また、カッパ・クリエイトホールディングス(株)の株式取得及び連結子会社である(株)レインズインターナショナルの追加株式取得に係る金融費用等の負担を見積もった結果、前項の修正となっております。平成26年10月27日付で開示いたしましたとおり、当社は連結子会社である株式会社SPCカッパを通じて、カッパ・クリエイトホールディングス(株)(東京証券取引所市場第一部、証券コード:7421)の普通株式に対する公開買付け及び第三者割当ての方法による同社が発行する普通株式の引受けを行うことを決定いたしております。この公開買付けが成立し、また、第三者割当増資の引受けが完了した場合、同社は第3四半期連結会計期間末より当社の連結子会社となる予定です。尚、本件により平成27年3月期の連結業績に与える影響は、連結売上高29,567百万円、連結営業利益203百万円、連結経常利益294百万円等と見込んでおり、前項の業績予想に織り込んでおります。
ゲンキー、今期配当を10円増額修正
ゲンキー <2772> が10月29日大引け後(15:00)に配当修正を発表。15年6月期の上期配当を従来計画の25円→30円に増額した。下期配当も従来計画の25円→30円に増額修正した。年間配当は60円(前期は50円)となる。
会社側からの【修正の理由】
当社は、株主に対する利益還元を経営の重要施策のひとつとして位置づけており、安定的かつ継続的な配当を実施することを配当政策の基本方針としております。 上記の基本方針をふまえ、業績が順調に推移しているため、平成26年7月24日付当社「平成26年6月期 決算短信」にて平成27年6月期の第2四半期末配当予想を1株当たり25円00銭として発表しておりましたが、1株当たり30円00銭へ修正させていただくことを決定いたしました。 また、期末配当予想に関しましても、1株当たり25円00銭から1株当たり30円00銭へ修正させていただくことを決定いたしました。 これにより、1株当たりの年間配当予想は、60円00銭となる予定であります。なお、期末配当につきましては、平成27年9月開催予定の第25期定時株主総会に付議する予定であります。
ノバレーゼ、7-9月期(3Q)経常は赤字転落
ノバレーゼ <2128> が10月29日大引け後(15:00)に決算を発表。14年12月期第3四半期累計(1-9月)の連結経常利益は前年同期比19.1%増の2.8億円に伸びたが、通期計画の19.1億円に対する進捗率は14.7%にとどまり、5年平均の30.0%も下回った。
会社側が発表した第3四半期累計の実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した10-12月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比16.2%増の16.2億円に伸びる見通しとなった。
直近3ヵ月の実績である7-9月期(3Q)の連結経常損益は2億円の赤字(前年同期は1億円の黒字)に転落し、売上営業損益率は前年同期の3.4%→-6.4%に急悪化した。
アサックス、上期経常は9%減益で着地
アサックス <8772> が10月29日大引け後(15:00)に決算を発表。15年3月期第2四半期累計(4-9月)の経常利益(非連結)は前年同期比9.3%減の16.1億円に減り、通期計画の33.6億円に対する進捗率は48.0%となり、5年平均の50.3%とほぼ同水準だった。
会社側が発表した上期実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した10-3月期(下期)の経常利益は前年同期比4.4%増の17.4億円に伸びる見通しとなった。
直近3ヵ月の実績である7-9月期(2Q)の経常利益は前年同期比2.1%減の8.3億円となり、売上営業利益率は前年同期の62.7%→62.4%とほぼ横ばいだった。
『金持ち父さん貧乏父さん アメリカの金持ちが教えてくれるお金の哲学』
【内容情報】(「BOOK」データベースより)
本書は…金持ちになるためにはたくさん稼ぐ必要があるという「神話」をくつがえす。持ち家が資産だという「信仰」を揺るがす。資産と負債の違いをはっきりさせる。お金について教えるのに、学校教育があてにできないことを親にわからせる。そして、お金について子供たちに何を教えたらいいかを教えてくれる。
【目次】(「BOOK」データベースより)
教えの書(金持ち父さん、貧乏父さんーロバート・キヨサキが語ったこと/金持ち父さんの六つの教え/金持ちはお金のためには働かない/お金の流れの読み方を学ぶ ほか)/実践の書(まず五つの障害を乗り越えよう/スタートを切るための十のステップ/具体的な行動を始めるためのヒント)/エピローグ たった七千ドルで四人の子供を大学に行かせた男の話










































































