今日の日経平均株価は〜
終値 16,780.53円
前日比 -99.85円

今日は妻と子育て交代しながら『幸楽苑』へ


肉中華そば大盛り無料で637円

餃子無料券も使って

お腹いっぱい


僕のNISA口座の持ち株のコード銘柄名
株数に平均取得単価です
3174 ハピネス・アンド・ディ 100株 902円
3387 クリエイト・レストランツ・ホールディングス 100株 1304円
3648 AGS 100株 880円
3726 フェヴリナホールディングス 100株 250円
4929 アジュバンコスメジャパン 100株 911円
6073 アサンテ 100株 978円
6325 タカキタ 100株 297円
6926 岡谷電機産業 100株 399円
7480 スズデン 100株 638円
7510 たけびし 100株 759円
8287 マックスバリュ西日本 100株 1384円
8789 フィンテック グローバル 100株 73円
9765 オオバ 100株 280円
9837 モリト 100株 691円
評価額合計 1,062,900円
評価損益合計 88,100円

先週より12,600円ほど増えました
それから家族三人でイオンで買い物〜

クリスマスツリー欲しいけど


地震とかで倒れたら危ないからまだダメ〜って言われた

妻のNISA口座の持ち株のコード銘柄名
株数に平均取得単価です
1780 ヤマウラ 100株 424円
3174 ハピネス・アンド・ディ 100株 901円
6458 新晃工業 100株 1008円
8002 丸紅 100株 692円
8031 三井物産 100株 1682円
9384 内外トランスライン 100株 1273円
9765 オオバ 100株 299円
9831 エーアイテイー 100株 785円
9855 くろがねや 100株 381円
評価額合計 750,170円
評価損益合計 5,670円

先週より3670円ほど増えました
そして帰ってきてからはネットでお金を稼いでました

『ネットマイル』でゴール

登録だけで100円分のポイントが貰えちゃいます

さらに

『モッピー』でもゴール

僕は一日数分しかしてないけどここの稼ぎは大きいです

そして今日の換金は

『Gポイント』で貯まった800PをWAONポイントへ交換しました
「WAON」はお買い物のたびにポイントがたまるおトクな電子マネーです。
全国のイオンなどで毎月5日・15日・25日のお客さまわくわくデー時にWAONでお支払いいただくと、
WAONポイントが2倍たまってさらにおトク!
お買い物やポイント交換などでたまったポイントは、WAONにチャージすればお買い物にご利用いただけます。

そんな感じでWAONへは等価交換なので嬉しいです

『ポイントタウン』でも1万ポイントをPeXへ移動

11月18日まで登録で1000ptなのでお早めに
ポイント交換も2000ptから楽天銀行に換金できるので
すぐに現金化できると思いますよ

そして稼いだお金で株を買うのだ
しかし…
僕の持ち株の7819 SHO−BIから悲しいお知らせが
『株主優待制度の内容変更に関するお知らせ』だそうです
<変更前>
所有株式数 優待内容
100 株以上 小売価格3,000 円相当の自社企画商品
<変更後>
所有株式数 優待内容
300 株以上 小売価格3,000 円相当の自社企画商品
前回は不良品の優待を送ってきた気がしましたが…


ダメだこりゃですね
ちなみに優待変更や廃止の情報は
うっどさんの作ったサイトの『適時開示情報 (優待のみ)』が便利だよ


2014年に届いた配当金27万8379円
2014年に届いた株主優待は約41万9993円分
2004年5月からチョビチョビ株を買い始めて
2004年9月から今まで届いた配当金は181万5630円
2004年9月から今まで届いた株主優待は約310万1548円分です

我が家の持ち株では
フェヴリナ、今期経常は90%減益へ
フェヴリナ <3726> [東証M] が11月10日大引け後(16:00)に決算を発表。14年9月期の連結経常損益は5800万円の黒字(前の期は9300万円の赤字)に浮上したが、15年9月期の同利益は前期比89.7%減の600万円に大きく落ち込む見通しとなった。
同時に、従来未定としていた前期の期末一括配当を見送るとし、今期の年間配当は未定とした。
直近3ヵ月の実績である7-9月期(4Q)の連結経常損益は5100万円の黒字(前年同期は3900万円の赤字)に浮上し、売上営業損益率は前年同期の-7.2%→11.1%に急改善した。
太陽化学、7-9月期(2Q)経常は21%増益
太陽化 <2902> [名証2] が11月10日後場(15:20)に決算を発表。15年3月期第2四半期累計(4-9月)の連結経常利益は前年同期比3.3%減の12.4億円に減ったが、通期計画の23億円に対する進捗率は54.2%に達し、5年平均の48.9%も上回った。
会社側が発表した上期実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した10-3月期(下期)の連結経常利益は前年同期比6.6%増の10.5億円に伸びる見通しとなった。
直近3ヵ月の実績である7-9月期(2Q)の連結経常利益は前年同期比21.3%増の7.6億円に伸びたが、売上営業利益率は前年同期の7.0%→5.8%に悪化した。
SHO−BI、今期経常は50%増益へ
SHO−BI <7819> が11月10日大引け後(15:00)に決算を発表。14年9月期の連結経常利益は前の期比19.4%減の3億3300万円になったが、15年9月期は前期比50.2%増の5億円に拡大する見通しとなった。
直近3ヵ月の実績である7-9月期(4Q)の連結経常損益は1200万円の赤字(前年同期は5900万円の黒字)に転落し、売上営業損益率は前年同期の-1.1%→-2.7%に悪化した。
物語コーポレーション、7-9月期(1Q)経常は4%増益で着地
物語コーポ <3097> が11月10日大引け後(15:00)に決算を発表。15年6月期第1四半期(7-9月)の連結経常利益は前年同期非連結比4.2%増の6.4億円に伸び、7-12月期(上期)計画の10.2億円に対する進捗率は63.0%に達し、5年平均の57.9%も上回った。
直近3ヵ月の実績である7-9月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の9.6%→6.7%に悪化した。
※今期から連結決算に移行。
シークス、1-9月期(3Q累計)経常は7%増益で着地
シークス <7613> が11月10日後場(14:30)に決算を発表。14年12月期第3四半期累計(1-9月)の連結経常利益は前年同期比6.5%増の40.2億円に伸びたが、通期計画の59億円に対する進捗率は68.3%にとどまり、5年平均の73.5%も下回った。
会社側が発表した第3四半期累計の実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した10-12月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比13.7%増の18.7億円に伸びる見通しとなった。
直近3ヵ月の実績である7-9月期(3Q)の連結経常利益は前年同期比8.6%増の16.2億円に伸び、売上営業利益率は前年同期の2.5%→3.0%に改善した。
日新商事、上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
日新商 <7490> [東証2] が11月10日後場(14:00)に決算を発表。15年3月期第2四半期累計(4-9月)の連結経常損益は1億0500万円の赤字(前年同期は1600万円の黒字)に転落した。
会社側が発表した上期実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した10-3月期(下期)の連結経常利益は前年同期比0.0%の3億6500万円とほぼ横ばいの見通しとなった。
直近3ヵ月の実績である7-9月期(2Q)の連結経常損益は1000万円の赤字(前年同期は1億1200万円の黒字)に転落し、売上営業損益率は前年同期の0.5%→-0.2%に悪化した。
ギガプライズ、上期経常を56%上方修正・最高益予想を上乗せ
ギガプライズ <3830> [名証C] が11月10日後場(13:00)に業績修正を発表。15年3月期第2四半期累計(4-9月)の連結経常利益を従来予想の9500万円→1億4800万円(前年同期は2200万円)に55.8%上方修正し、増益率が4.3倍→6.7倍に拡大し、従来の4期ぶりの上期の過去最高益予想をさらに上乗せした。
なお、通期の経常利益は従来予想の2億6200万円(前期は1億4600万円)を据え置いた。
会社側からの【修正の理由】
第2四半期累計期間の業績予想につきましては、集合住宅業界におけるインターネットマンションの普及拡大を背景に、営業人員の拡充、各営業所において積極的に営業体制の強化に努めた結果、サービス提供戸数を予想より大幅に増加させることができ、毎月のランニング収入が増加したことにより売上高・利益ともそれぞれ予想より上回る見込みとなりました。 なお、平成27年3月期の通期業績予想につきましては、現時点において平成26年5月14日に公表いたしました予想数値に変更はありません。 上記に記載した予想数値は、本資料発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであります。実際の業績は今後さまざまな予想数値と異なる可能性があります。
ゼンショHD、今期経常を一転赤字に下方修正、配当も無配転落
ゼンショHD <7550> が11月10日大引け後(16:30)に業績・配当修正を発表。15年3月期の連結経常損益を従来予想の68.1億円の黒字→24.1億円の赤字(前期は79.5億円の黒字)に下方修正し、一転して赤字見通しとなった。
同時に、4-9月期(上期)の連結経常利益も従来予想の12.4億円→10.7億円(前年同期は41.2億円)に14.1%下方修正し、減益率が69.8%減→74.0%減に拡大する見通しとなった。
業績悪化に伴い、従来4円を計画していた今期の上期配当を見送るとした。従来4円を計画していた下期配当も見送る方針とした。年間配当は22期ぶりに無配転落(前期は16円)となる。
会社側からの【修正の理由】
修正の理由 当第2四半期累計期間の営業利益につきましては、既存店売上高前年比が想定を下回ったことが主要因となり、当初予想を下回る見込みです。 通期の利益につきましては、牛丼チェーン「すき家」において、10/1より深夜複数人体制をとれない店舗の深夜営業を休止したことによる利益損失の拡大が見込まれることに加え、グループ計の既存店売上高前年比の想定を103.6%から102.5%に変更したこと、牛肉を中心とした食材価格のさらなる高騰が予想されること等により、当初予想を下回る見込みです。※当期純利益につきましては、(米)Catalina Restaurant Group Inc.等の事業会社損失分の税効果が会計上反映できないことによりその水準を押し下げることとなっております。
修正の理由 当社グループは、株主の皆様に対する安定した利益還元を経営の重要政策の一つと考え、積極的な業容の拡大と内部留保金の充実を図りながら、業績に応じた利益配分を行うことを基本方針としております。 しかしながら、前述のとおり、2015年3月期において、多額の当期純損失が見込まれることから、誠に遺憾ではございますが、当第2四半期および期末の1株当たり配当予想を無配とさせていただきます。 なお、株主優待制度につきましては、変更はございません。※上記に記載した予想数値は、現時点で入手可能な情報に基づき判断した見通しであり、多分に不確定な要素を含んでおります。実際の業績等は、業況の変化等により、上記予想数値と異なる場合があります。3.特別損失の計上について 店舗に係る減損損失および除却損等の特別損失を第2四半期においては1,436百万円を計上し、通期においては2,924百万円の計上を見込んでおります。4.その他今回の業績予想及び配当予想に関する経営責任を明確にするため、下記の通り代表取締役会長兼社長、その他取締役及び執行役員の報酬を減額いたします。(1)報酬の減額内容 代表取締役会長兼社長の月額30%の減額 その他取締役の月額10%の減額 執行役員の月額7%の減額(2)対象期間 2014年12月から2015年5月まで
『プレゼントの木』

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
アメリカには、クリスマスになるとギビング・ツリーとよばれるクリスマス・ツリーがかざられます。プレゼントをもらえないこどもたちに、おくりものをしたいひとがプレゼントするというすてきなしゅぅかんです。どうぶつたちのプレゼントの木にもたくさんかざりがつきました。どんなプレゼントがおくられるのでしょうか?

終値 16,780.53円

前日比 -99.85円
今日は妻と子育て交代しながら『幸楽苑』へ



肉中華そば大盛り無料で637円


餃子無料券も使って


お腹いっぱい


僕のNISA口座の持ち株のコード銘柄名
株数に平均取得単価です

3174 ハピネス・アンド・ディ 100株 902円
3387 クリエイト・レストランツ・ホールディングス 100株 1304円
3648 AGS 100株 880円
3726 フェヴリナホールディングス 100株 250円
4929 アジュバンコスメジャパン 100株 911円
6073 アサンテ 100株 978円
6325 タカキタ 100株 297円
6926 岡谷電機産業 100株 399円
7480 スズデン 100株 638円
7510 たけびし 100株 759円
8287 マックスバリュ西日本 100株 1384円
8789 フィンテック グローバル 100株 73円
9765 オオバ 100株 280円
9837 モリト 100株 691円
評価額合計 1,062,900円
評価損益合計 88,100円

先週より12,600円ほど増えました

それから家族三人でイオンで買い物〜


クリスマスツリー欲しいけど



地震とかで倒れたら危ないからまだダメ〜って言われた

妻のNISA口座の持ち株のコード銘柄名
株数に平均取得単価です

1780 ヤマウラ 100株 424円
3174 ハピネス・アンド・ディ 100株 901円
6458 新晃工業 100株 1008円
8002 丸紅 100株 692円
8031 三井物産 100株 1682円
9384 内外トランスライン 100株 1273円
9765 オオバ 100株 299円
9831 エーアイテイー 100株 785円
9855 くろがねや 100株 381円
評価額合計 750,170円
評価損益合計 5,670円

先週より3670円ほど増えました

そして帰ってきてからはネットでお金を稼いでました


『ネットマイル』でゴール


登録だけで100円分のポイントが貰えちゃいます


さらに


『モッピー』でもゴール


僕は一日数分しかしてないけどここの稼ぎは大きいです


そして今日の換金は


『Gポイント』で貯まった800PをWAONポイントへ交換しました

「WAON」はお買い物のたびにポイントがたまるおトクな電子マネーです。
全国のイオンなどで毎月5日・15日・25日のお客さまわくわくデー時にWAONでお支払いいただくと、
WAONポイントが2倍たまってさらにおトク!
お買い物やポイント交換などでたまったポイントは、WAONにチャージすればお買い物にご利用いただけます。

そんな感じでWAONへは等価交換なので嬉しいです


『ポイントタウン』でも1万ポイントをPeXへ移動


11月18日まで登録で1000ptなのでお早めに

ポイント交換も2000ptから楽天銀行に換金できるので

すぐに現金化できると思いますよ


そして稼いだお金で株を買うのだ

しかし…

僕の持ち株の7819 SHO−BIから悲しいお知らせが

『株主優待制度の内容変更に関するお知らせ』だそうです

<変更前>
所有株式数 優待内容
100 株以上 小売価格3,000 円相当の自社企画商品
<変更後>
所有株式数 優待内容
300 株以上 小売価格3,000 円相当の自社企画商品
前回は不良品の優待を送ってきた気がしましたが…



ダメだこりゃですね

ちなみに優待変更や廃止の情報は

うっどさんの作ったサイトの『適時開示情報 (優待のみ)』が便利だよ


2014年に届いた配当金27万8379円

2014年に届いた株主優待は約41万9993円分

2004年5月からチョビチョビ株を買い始めて

2004年9月から今まで届いた配当金は181万5630円

2004年9月から今まで届いた株主優待は約310万1548円分です

我が家の持ち株では

フェヴリナ、今期経常は90%減益へ
フェヴリナ <3726> [東証M] が11月10日大引け後(16:00)に決算を発表。14年9月期の連結経常損益は5800万円の黒字(前の期は9300万円の赤字)に浮上したが、15年9月期の同利益は前期比89.7%減の600万円に大きく落ち込む見通しとなった。
同時に、従来未定としていた前期の期末一括配当を見送るとし、今期の年間配当は未定とした。
直近3ヵ月の実績である7-9月期(4Q)の連結経常損益は5100万円の黒字(前年同期は3900万円の赤字)に浮上し、売上営業損益率は前年同期の-7.2%→11.1%に急改善した。
太陽化学、7-9月期(2Q)経常は21%増益
太陽化 <2902> [名証2] が11月10日後場(15:20)に決算を発表。15年3月期第2四半期累計(4-9月)の連結経常利益は前年同期比3.3%減の12.4億円に減ったが、通期計画の23億円に対する進捗率は54.2%に達し、5年平均の48.9%も上回った。
会社側が発表した上期実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した10-3月期(下期)の連結経常利益は前年同期比6.6%増の10.5億円に伸びる見通しとなった。
直近3ヵ月の実績である7-9月期(2Q)の連結経常利益は前年同期比21.3%増の7.6億円に伸びたが、売上営業利益率は前年同期の7.0%→5.8%に悪化した。
SHO−BI、今期経常は50%増益へ
SHO−BI <7819> が11月10日大引け後(15:00)に決算を発表。14年9月期の連結経常利益は前の期比19.4%減の3億3300万円になったが、15年9月期は前期比50.2%増の5億円に拡大する見通しとなった。
直近3ヵ月の実績である7-9月期(4Q)の連結経常損益は1200万円の赤字(前年同期は5900万円の黒字)に転落し、売上営業損益率は前年同期の-1.1%→-2.7%に悪化した。
物語コーポレーション、7-9月期(1Q)経常は4%増益で着地
物語コーポ <3097> が11月10日大引け後(15:00)に決算を発表。15年6月期第1四半期(7-9月)の連結経常利益は前年同期非連結比4.2%増の6.4億円に伸び、7-12月期(上期)計画の10.2億円に対する進捗率は63.0%に達し、5年平均の57.9%も上回った。
直近3ヵ月の実績である7-9月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の9.6%→6.7%に悪化した。
※今期から連結決算に移行。
シークス、1-9月期(3Q累計)経常は7%増益で着地
シークス <7613> が11月10日後場(14:30)に決算を発表。14年12月期第3四半期累計(1-9月)の連結経常利益は前年同期比6.5%増の40.2億円に伸びたが、通期計画の59億円に対する進捗率は68.3%にとどまり、5年平均の73.5%も下回った。
会社側が発表した第3四半期累計の実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した10-12月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比13.7%増の18.7億円に伸びる見通しとなった。
直近3ヵ月の実績である7-9月期(3Q)の連結経常利益は前年同期比8.6%増の16.2億円に伸び、売上営業利益率は前年同期の2.5%→3.0%に改善した。
日新商事、上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
日新商 <7490> [東証2] が11月10日後場(14:00)に決算を発表。15年3月期第2四半期累計(4-9月)の連結経常損益は1億0500万円の赤字(前年同期は1600万円の黒字)に転落した。
会社側が発表した上期実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した10-3月期(下期)の連結経常利益は前年同期比0.0%の3億6500万円とほぼ横ばいの見通しとなった。
直近3ヵ月の実績である7-9月期(2Q)の連結経常損益は1000万円の赤字(前年同期は1億1200万円の黒字)に転落し、売上営業損益率は前年同期の0.5%→-0.2%に悪化した。
ギガプライズ、上期経常を56%上方修正・最高益予想を上乗せ
ギガプライズ <3830> [名証C] が11月10日後場(13:00)に業績修正を発表。15年3月期第2四半期累計(4-9月)の連結経常利益を従来予想の9500万円→1億4800万円(前年同期は2200万円)に55.8%上方修正し、増益率が4.3倍→6.7倍に拡大し、従来の4期ぶりの上期の過去最高益予想をさらに上乗せした。
なお、通期の経常利益は従来予想の2億6200万円(前期は1億4600万円)を据え置いた。
会社側からの【修正の理由】
第2四半期累計期間の業績予想につきましては、集合住宅業界におけるインターネットマンションの普及拡大を背景に、営業人員の拡充、各営業所において積極的に営業体制の強化に努めた結果、サービス提供戸数を予想より大幅に増加させることができ、毎月のランニング収入が増加したことにより売上高・利益ともそれぞれ予想より上回る見込みとなりました。 なお、平成27年3月期の通期業績予想につきましては、現時点において平成26年5月14日に公表いたしました予想数値に変更はありません。 上記に記載した予想数値は、本資料発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであります。実際の業績は今後さまざまな予想数値と異なる可能性があります。
ゼンショHD、今期経常を一転赤字に下方修正、配当も無配転落
ゼンショHD <7550> が11月10日大引け後(16:30)に業績・配当修正を発表。15年3月期の連結経常損益を従来予想の68.1億円の黒字→24.1億円の赤字(前期は79.5億円の黒字)に下方修正し、一転して赤字見通しとなった。
同時に、4-9月期(上期)の連結経常利益も従来予想の12.4億円→10.7億円(前年同期は41.2億円)に14.1%下方修正し、減益率が69.8%減→74.0%減に拡大する見通しとなった。
業績悪化に伴い、従来4円を計画していた今期の上期配当を見送るとした。従来4円を計画していた下期配当も見送る方針とした。年間配当は22期ぶりに無配転落(前期は16円)となる。
会社側からの【修正の理由】
修正の理由 当第2四半期累計期間の営業利益につきましては、既存店売上高前年比が想定を下回ったことが主要因となり、当初予想を下回る見込みです。 通期の利益につきましては、牛丼チェーン「すき家」において、10/1より深夜複数人体制をとれない店舗の深夜営業を休止したことによる利益損失の拡大が見込まれることに加え、グループ計の既存店売上高前年比の想定を103.6%から102.5%に変更したこと、牛肉を中心とした食材価格のさらなる高騰が予想されること等により、当初予想を下回る見込みです。※当期純利益につきましては、(米)Catalina Restaurant Group Inc.等の事業会社損失分の税効果が会計上反映できないことによりその水準を押し下げることとなっております。
修正の理由 当社グループは、株主の皆様に対する安定した利益還元を経営の重要政策の一つと考え、積極的な業容の拡大と内部留保金の充実を図りながら、業績に応じた利益配分を行うことを基本方針としております。 しかしながら、前述のとおり、2015年3月期において、多額の当期純損失が見込まれることから、誠に遺憾ではございますが、当第2四半期および期末の1株当たり配当予想を無配とさせていただきます。 なお、株主優待制度につきましては、変更はございません。※上記に記載した予想数値は、現時点で入手可能な情報に基づき判断した見通しであり、多分に不確定な要素を含んでおります。実際の業績等は、業況の変化等により、上記予想数値と異なる場合があります。3.特別損失の計上について 店舗に係る減損損失および除却損等の特別損失を第2四半期においては1,436百万円を計上し、通期においては2,924百万円の計上を見込んでおります。4.その他今回の業績予想及び配当予想に関する経営責任を明確にするため、下記の通り代表取締役会長兼社長、その他取締役及び執行役員の報酬を減額いたします。(1)報酬の減額内容 代表取締役会長兼社長の月額30%の減額 その他取締役の月額10%の減額 執行役員の月額7%の減額(2)対象期間 2014年12月から2015年5月まで
『プレゼントの木』
【内容情報】(「BOOK」データベースより)
アメリカには、クリスマスになるとギビング・ツリーとよばれるクリスマス・ツリーがかざられます。プレゼントをもらえないこどもたちに、おくりものをしたいひとがプレゼントするというすてきなしゅぅかんです。どうぶつたちのプレゼントの木にもたくさんかざりがつきました。どんなプレゼントがおくられるのでしょうか?










































